もし、興味がおありなら、少しだけ動画でご紹介します。
(音声がでます。ご注意ください)

強打者不在、味方打線不調…
でも、一度のチャンスを活かして勝てるチームの秘訣
ランナーコーチとランナーのための上達法とは?

  • 大事な試合に順応できるランナーコーチのスキルが解らない
  • せっかく塁を埋めるチャンスなのに、ランナーコーチのまずい走塁指示で負けてばかり
  • ランナーコーチと走者のコミュニケーションが悪く、走塁でチャンスをつくれない
  • 選手中心に走塁練習をやっているが、いまいちレベルアップできない
  • 練習時には必ずベースランニングを取り入れているけど上手くならない
  • 走塁に必要なダッシュ力を訓練しているけど、進塁チャンスを逃してばかり

もしかすると、このように思われているかもしれません。

普段の練習の中で、勝敗を左右すると言っても過言でない
ランナーコーチの能力を高めることが出来ると思いますか?

さらに、どうやったら
ランナーコーチの好判断を、チームの勝利につなげられる
高い走塁技術をもった選手を育てることが出来ると思いますか?

  • 普段の練習でランナーコーチを中心にした走塁練習を導入する
  • 「ストップ」か「ゴー」か?などの声やサインなど、ランナーコーチの指示パターンの練習時間を増やす
  • 実際の試合での体験を元に、得点場面での練習を反復する走り込みで走力を鍛える
  • ベースランニングで理想のライン上の走りかたを練習する

いいえ、これらの方法は、野球で勝利をおさめる上で、チームの走塁力を
磨く方法ではありますが、これだけでは不十分です。

野球での走塁技術は非常に奥が深いものがあります。

元・プロ野球走塁コーチ代田建紀さんの走塁ランナーコーチ上達革命ってすごい!

代田建紀さんの走塁ランナーコーチ上達革命の公開に際し、
推薦のお声を頂きました。

熟練された技術を学んで頂きたい

近鉄バファローズ〜東北楽天ゴールデンイーグルス
川口憲史 様

私はこのDVDを見て改めて野球にとって走塁は重要なものだと学びました。
そこで目に留まったのが走塁についてのDVDで、なかなか専門的な事を指導し辛いと思っておりました。
野球の大事な場面を迎えた時、代走や盗塁など策を取りたいときもありますが、普段の練習で教えられてない為にチャンスを潰してしまう事もあります。
中でも勉強になったのがランナーコーチの指導の場面です。
プロや大学野球では大人の専門的な方のポジションな位大切ではありますが、少年野球や高校野球では学生が得点を左右させる場所に立ちます。
しかし、なかなか簡単に教えれる事もなくそんな時にこのDVDから多くを学び試合に生かすことが出来ました。
是非、野球の指導者を始め保護者の方にも見て頂き多くの方にこの熟練された技術を学んで頂きたいと思います。

DVDを見て走塁を克服して欲しい

近鉄バファローズ〜ヤクルトスワローズ 衣川幸夫 様

私は、 今回初めて代田コーチのDVDを見させていただきました。
私は走塁を苦手としているので、今回のDVDはとても参考になりました。
特に、打球判断やスライディングの仕方などとても勉強になりました。バッターの打順やアウトカウントによって、リードの仕方を変えたり、打球判断などとても勉強になりました。また、このDVDは代田コーチ自ら指導しているので、とても分かりやすく自分がそのグランドに立って指導を直接受けているような感覚になりました。このDVDを通して、改めて走塁の大切さを知り、苦手としていた走塁を少し克服する事が出来ました。是非、このDVDを見て、走塁の大切さを学んだいただき、私の様に走塁が苦手な選手は、このDVDを見て走塁を克服して欲しいと思います。

走塁の技術などを学んで欲しいと思います

千葉ロッテマリーンズ 神戸拓光 様

私は、このDVDを見て走塁の技術というのは野球をやるにあたって必要不可欠なものだと感じました。野球は打って投げるのが醍醐味だと思っていた時、代田コーチのDVDを見て野球の概念ががらっと変わりました。
代田コーチのDVDの中には盗塁、帰塁、ベースの踏み方など色々な事が収録されております。
盗塁の時の姿勢であったり、ベースの踏む位置など走塁というのはここまで考えなくてはいけないのかと思いました。
盗塁だけでもピッチャーの癖であったり、自分のリードの幅、スライディングの仕方など色々あり、盗塁の深さを実感しました。
走塁のおかげで大事な試合などが勝てたりする時もありますし、とても重要だと思いました。
このDVDは代田コーチ本人が直接グラウンドに出て指導してもらっているので、分かりやすく中学生や高校生も分かりやすいと思います。
是非、皆さんも代田コーチのDVDを見て頂いて、走塁の技術などを学んで欲しいと思います。

指導者のプロフィール

指導・解説
代田建紀先生

元・千葉ロッテマリーンズ守備・走塁コーチ 1974年、神奈川県生まれ。

藤嶺学園藤沢高校卒業後に城西大学に進学
その後は社会人野球の朝日生命の野球部に入部。

1997年のドラフト6位で当時の近鉄バッファローズに入団して2000年までプレー。その後、ヤクルトスワローズに移籍して2002年までプレー。2003年から2008年までは千葉ロッテマリーンズでプレー。

引退後の2009年からは千葉ロッテマリーンズの二軍の外野守備走塁コーチに就任。現在は城西大学野球部コーチを務める。

プロ野球界屈指の俊足で、「足のスペシャリスト」とも言われる。50m走のタイムは5秒6。イースタンリーグおよびウエスタンリーグ両リーグで盗塁王を獲得。

■タイトル
ウエスタン・リーグ盗塁王:1回 - 1999年 イースタン・リーグ盗塁王:2回 - 2000年(42個)、2001年(60個)

■表彰
JA全農Go・Go賞 3、4月度「好走塁賞」(Go Spikes・GS賞)- 2007年

はじめまして。
元・千葉ロッテマリーンズ、現・城西大学野球部コーチの代田建紀です。

実は、的確な状況判断と走塁指示で、走者を少しでも進塁させ
チームを勝利に導くランナーコーチの技能の習得は決して難しくありません。

俊足でなくても、走塁や盗塁、そしてスライディングの技術を磨くことで、
試合で活躍することも決して不可能ではありません。

ランナーコーチと選手からのうれしい成果報告

コーチに教わった事を生徒達に教えたい

尾形 様

私は、代田コーチのご指導のもと毎日練習に取り組んでいます。代田コーチのご指導によりチームのレベルも確実に向上していて更にリーグ戦優勝への道に近づいていると思います。代田コーチは、プロ野球選手の時に、足を生かしたプレースタイルで球界に名を残した選手で、その足を生かした野球を教わる事ができる私たちは、とても幸せな事であり、、貴重な経験であると思います。
私自身、走塁面を今まで教わった事は周りと同じ程度の知識でしたが、代田コーチのご指導のおかけで、広く深く走塁の知識が増えました。私は学生コーチをしているので、代田コーチから教わっている走塁を、周りの選手にも知ってもらい、実戦で生かしてほしいという想いから、日々の練習で口酸っぱく選手に教えています。そして、私は教師になり野球の指導者になるという夢があるので、実現したら代田コーチに教わった事を生徒達に教えたいと思っています。
これから先も教えてもらいたい事が山程あるので、しっかりと吸収してチームがリーグ戦で結果を残せるよう、日々精進していきたいと思います。

今より上のレベルを目指して頑張っていきたい

本堂 様

私は、代田コーチのご指導の下で毎日練習に取り組んでいます。
代田コーチは、プロ野球選手として活躍された方で野球のことはとても勉強になります。
特に走塁の事に関しては実際にやって見せる姿や1つ1つの動きは今まで教わったことがないものばかりでした。特に盗塁のスタートや帰塁の仕方またスライディングから打球判断までと、凄く質の高い練習ができました。
また、実際に私が走っている姿を見て、アドバイスや間違っている所を指導して頂いたり実際に代田コーチが走ってお手本を見せて頂いたりなど、細かい所まで指導してくれたりなどとても勉強になりました。
走塁は野球の勝敗を分ける大切なプレーの1つなので、その大切な練習をプロ野球の世界で活躍された方に教えて頂いてとてもいい経験になりました。
この経験を生かして試合で発揮できるように、また後輩達にも代田コーチから教わった事を伝えていきたいと思います。
これからも代田コーチの下で毎日練習に取り組み今より上のレベルを目指して頑張っていきたいと思います。

最高の見取稽古が出来ます

石坂 様

私は、代田コーチに打撃、守備、走塁を毎日ご指導していだだいてます。
指導してもらう事すべてがためになる事ばかりで、実際にスイングしている姿を見させてもらうと全く無駄がなく勉強になる事ばかりです。打撃練習のあいだにゲージに入りバッティングをしていた時に、すべての打球がヒット性当たりでタイミングのとり方や、打つときの間などがとても勉強になります。また私が打撃練習をしている時に、私のダメなところを的確に指導していただき次の打席に活かしています。守備の面では私は代田コーチと同じ外野手なので、ゴロの入り方やフライの入り方外野手のカバーの入り方などすべての動作を細かく指導いてもらい、まだ外野手の経験の少ない私でもとても上達しています。代田コーチは走攻守揃った選手で現役を引退した今でも技術は衰えておらず私たちのお手本となっています。
これからまだまだ練習があるので代田コーチから技を盗んで野球に活かしていきたいと思います。

経験の少ない私でもとても上達しています

阿部 様

私は、代田さんのご指導の元、野球部のコーチとして日々練習に取り組んでいます。
常に先の塁を狙う姿勢やスタート、スピード、スライディングの3Sの重要性を教えていただき、今後、私が指導をしていく上で、主として走塁での大切なことを学んでいます。
試合では、チーム全員が走塁に対しての意識を変えたこで、得点に結びつくケースも増え、試合での結果として表れています。
一人ひとりの選手に対して指導方を変え、様々な視点から教える代田さんの姿を近くで見れることが嬉しく思います。
今後も代田さんから多くのことを学び、指導での様々な引き出しを増やしていきたいです。
練習してきた走塁を駆使し、リーグ戦優勝します‼

リーグ戦優勝します

平井 様

私は、代田さんのご指導の下でリーグ戦優勝を目指し日々練習に取り組んでいます。
代田さんはプロの世界で活躍されイースタンリーグで盗塁王を獲得するなど走塁のプロフェッショナルとして、お手本になる存在で、実際に走っている姿を見ると、とても勉強になりました。
盗塁のスタートや帰塁の仕方、またスライディングの仕方や打球判断など、プロさながらの質の高い練習ができ細かい所までご指導してくれました。
また、走塁だけではなくコーチャーの指示の仕方やコーチングなど裏方の指導も細かくして頂き、実際にお手本をして下さりとても分かりやすい指導をして頂きました。
これからも代田さんの指導の下、たくさんの事を学びリーグ戦で優勝出来るように頑張って行きたいと思います。

これは、指導者や選手から聞く走塁の悩みです

ランナーコーチの悩み

  • 一塁コーチとしての判断が下手で、二塁打の安打をいつも一塁どまりにしてしまう
  • コーチスボックスから相手の守備位置をみた走塁指示の出し方がわからない
  • 打球の行方に応じたコーチしての判断能力をどう磨いたらいいかわからない
  • 打者走者へ行うべき一塁コーチャーの役割がよくわからない
  • 三塁コーチャーとして、安打時の一塁ランナーへの指示が苦手だ
  • クッションボールの判断で、走者へ出す指示が苦手だ
  • 外野からのカットプレーの見極めが悪く、無駄な進塁をさせてしまう
  • せっかくの適時打なのに、二塁走者への指示を誤って得点しそこなうことがある
  • ヒットで出塁しても盗塁が苦手で投手にプレッシャーがかけられない
  • せっかくの同点のチャンスを、三塁コーチャーの判断ミスで逃し負けてしまった
  • 無駄なベースランニングのラインで足の速さを生かしていない
  • 一塁コーチャーをやっているが、判断が苦手で打者走者を二塁死させてしまう

走塁技術の悩み

  • 走塁についての市販の書籍で学んでも、試合練習で活かせない
  • 投手戦でせっかく得た一回の出塁チャンスを牽制球でつぶしてしまった
  • スライディングを怖がる選手が多く、指導に困っている
  • チーム内に良い走塁の指導者がいない
  • 走塁ミスが出やすく、ランダンプレーでチャンスを失うことが多い
  • 適時打が出ても、スタートが悪く二塁走者が生還できない
  • 走塁技術の磨き方が解らない

等々…悩みや疑問は様々なものがあります。

しかし、実は、このような走塁に関する悩みや疑問は、
全てこのトレーニングプログラムで解決することができるんですね。

ここから、とても重要なことをお話しします。慎重に読んでください。
この代田建紀先生の走塁ランナーコーチ上達革命では、

試合で勝てるチームになるために

ランナーコーチに要求される、

『試合状況の分析と判断力』
『走者へ的確に指示する伝達力』
『打球と相手守備位置など瞬時の判断力』

さらに

走塁や盗塁が上手い選手に共通している;

『ベースランニングのうまさ』
『打球判断力』
『スライディングのスピード』

など重要で、基本的なスキルを中心に、好走塁でチームを勝利に導くために必要な、
ランナーコーチに求められる意識、走者が知るべき打球判断のコツ、

など

全てを、公開しました。

これらの練習で、ランナーコーチ選手がともに、
チームスキルを強化&改善し、短期間で、今よりレベルアップできます。

ランナーコーチとしての技能・資質は単に、
勘や度胸、声の大きさで決まるものではありません。

また、ランナーコーチに指示を受け実際に活躍する選手にとっての
走塁技術も、『持って生まれた』足の速さ、瞬発力や判断力とは全く関係ありません。

代田建紀先生はこれまで長年、「走塁のプロ」として、
選手としての多くの試合経験で、色々な攻撃のシーンで走塁に関わってきました。

さらに、走塁コーチとして、ただ走るという走塁のみならず、
走者への指導、指示の方法、ベースコーチ、ランナーコーチの育成
指導をしてきた経験をお持ちです。

そうした経験には多くの成功経験だけでなく、悔しい失敗の経験もあります。
それらから多くの学びを得て、走塁スキルアップの方法を多くの方々に伝えています。

『少年野球選手から一般野球チームの選手、指導者』まで、
ランナーコーチのテクニックと走塁の技術はもちろん、
安全な走塁の為の注意点から、積極的な攻めの走塁をするコツまでをDVDとしてまとめました。

これを観て実践すれば、総合的にスキルアップし、
大幅に結果が出る内容にしています。

また、ケガをしたり、不必要に体力を消耗するような、
効率の悪い間違ったトレーニングではないので、選手全員が効率よく上達できます。

そうならないようにメニューを組んでいるので、
安心して取り組んでください。

ズバリ!試合に勝つ為に必要な4要素とは?

試合に勝つためにチームに必要な要素ってなんでしょうか?

『打つ』『投げる』『守る』そして、「走る」

答えは簡単です。

野球にたずさわった方なら、「わからない」と答える人はまずいないでしょうね。

強いチームには絶対的に信頼される投手、エースが存在することは、
一つの大きな条件でしょう。「負けない為」の十分条件かもしれません。

制球力があり、速球も投げられる投手、その投手をリードする、
女房役ともいえる、試合全体を冷静に判断し的確に指示することが出来る
「捕手」もチームの強化には力強い武器です。

打たれないバッテリーは何よりも強力なチームの財産です。

また、

強打者の存在も強いチームには必須!

アベレージヒッターや長距離打者は、数が多くて多すぎることはありませんよね。

「守る」こと。 打球にたいして捕球する技術

投げる、守る、そして打つ 

野球チームではこの3つの要素を中心に練習することが多いのではないでしょうか?

しかし。

これらに並んで重要な要素とは? 最後に挙げた
「走る」、すなわち走塁の技術です。

攻撃力として「打つ」技とまとめて練習したり、戦術を練ることもあるはずですね。
走ることはなにも、盗塁だけではありません。

打者走者の技術、進塁後の二塁走者、三塁走者の技術にも、多くのチームの
選手指導者は強化に尽力しているはずです。

ところで・・・・

どんな良い投手でも、調子が悪い時期やスランプがあります。
勝ちと負けが両方あるのはとうぜんですよね?
三振を取る投手もいれば、打たせて取る投手もいる。

また、
どんな強打者にも、苦手なタイプの投手がいたり、調子の波があり、
スランプに陥ったりします。

バッティングで100パーセント近い安打力は、絶対に不可能です。
三割バッターという素晴らしい成績の選手でも、計算上は
三回打席に入り、ヒットは一本です。

守りにおいては、エラーゼロを目指すことは可能ですが、
やはり、グラウンド状態で捕球可能エリアだからと言って
100パーセントの守備率は、極めて困難です。

でも・・・

「走塁」というのは、野球プレーの中では、最も
調子の波が限りなく少ない項目です。

走塁のスランプで長く悩んでいる・・・という選手はまれです。

だからこそ!

強いチームになる為に、チームで貢献するために
走塁では100パーセントを目指すことが求められます。

接戦を勝ち抜くチームには、選手が誰であっても、
結果を左右する走塁技術を、全選手が持っています。

たとえ、普段試合に出られない選手であっても、
走塁技術で試合の流れを、ガラッと引き寄せることも珍しくない。
決して足が速い走者ではないのに・・・

相手守備の位置やスキを見逃さない、的確なベースコーチ、すなわち
ランナーコーチの瞬時の判断と進塁の指示が、
大きなチャンスを生んだり、ときには、サヨナラ勝ちを呼び込む
得点につながることもありますね。

代田建紀先生の走塁ランナーコーチ上達革命が、
ランナーコーチの技術、走塁を効率よくアップするための
トレーニングの極意を、今回、あなたにお伝えしたいと思います。

「とても辛いトレーニングじゃないんですか?」
「特殊な環境が必要なのでは?」
「子供には無理だろう」

ご安心ください。

とても簡単で、誰にでも、どんなチームでもできます。
決して『無謀な辛いトレーニング』ではありません。

実は、大きく分けて、ランナーコーチと走塁の技術アップの練習は、
たった3つのことを意識しながらトレーニングするだけなんですよ。

  • 状況に応じたランナーコーチの役割を知る
  • 試合を想定した正しいランナーコーチの動作を覚える
  • そして、常に一つ前の塁を狙う走塁への強い意識

どうでしょうか?たった3つ。すごく簡単だと思いませんか?

 

試合に勝てる、ランナーコーチの技術と走塁の力を手に入れるためには、
この3つを意識してトレーニングすることが大前提になります。

「本当に、上達するんでしょうか…?」

ほとんどの方は少なからずそのような心配をされていますが、
代田建紀先生が指導した多くの選手、チームは、指導前より上達しています。

代田建紀先生の実績として、個人でなら誰が実践しても、チームとしても
このプログラムによって、 短期間で今よりランナーコーチの技術レベルと走塁の
テクニックは格段に上がるでしょう。

それだけではありません。

『全く同じ状況は二度と起こりえない』といわれる試合の場面では、
不測の事態が起こったり、難しい状況に陥ることもあります。

その場面場面で、ランナーコーチとして、
ベストではなくとも、ベストに最も近い「ベターな走塁」を、
実践し、高確率でチームを勝利に近づける「応用力」も手に入れることができるでしょう。

あなたが、

  • 抜群の好判断でチームを走塁で勝たせるランナーコーチになりたい
  • せっかくの選手の走力を試合で最大限引き出せるランナーコーチになりたい
  • 怪我の無い安全な走塁技術を習得したい、またはさせたい

と考えているなら、この代田建紀先生の走塁ランナーコーチ上達革命は
あなたにとって、とても重要なものになります。

きっと、今抱えている悩みが解決できます。

ランナーコーチが導く”好走塁”が勝利の決め手!

「好走塁を演出する、優れたランナーコーチになりたい」
「走り勝つためのランナーコーチ技術を身につけたい」
「走塁が上手くなり、勝利に貢献したい」

あなたは、
そんな気持ちを心に抱えた向上心の強い方だと思います。

チームを勝利に導くランナーコーチとして抜群の信頼を勝ち得るためには?

一点を争う試合で選手の好走塁を演出するランナーコーチになるには?

走塁が得意な選手になり、試合に出るレギュラーになるには?

そんな望みをかなえるには、いったいどうすればいいのか。

できればラクをしてその望みを達成するための方法を
探している方もいるかもしれません。

一塁や三塁のコーチスボックス内で指示を出すランナーコーチは、
単に、ヒットが出た時に手をぐるぐる回し、走者を進塁させるだけが仕事ではありませんよね?

味方ベンチの指示を選手にいかに伝えるか?
打球や相手守備の位置などの判断で走者の力を無駄にせず、最高の走塁を導き出すか?

目立たない仕事ですが、実はチームの実力を陰で支える
非常に重要な技術です。

一方、少し走者に目を向けると・・・

「走塁」という場合ですが、
走塁は、ただ単に速く走ることが、うまいということではありません。

打者走者にとっては、
単に速く走って一塁に出塁することが役割ではありません。

正しく的確な走りで、二塁への進塁のチャンスを
うかがうオーバーランの技術が必須です。

二塁走者なら・・・?

遊撃手と二塁手の動きを見極めながら、投手にも
プレッシャーをあたえるような、シャッフルの技術が求められます。

一塁走者がいる場合であれば、ダブルスティールの際の
スタートも独特なスキルが必須です。

三塁走者ならば・・・

打球の勢い、方向そして内野手の位置、
そしてランナーコーチの声による指示に俊敏に反応して、
ホームベースを踏むための、判断力が求められるでしょう。

外野飛球では、タッチアップの判断力も必要です。

全てのシーンで、走者には、
優れたランナーコーチが必要です。

言い換えれば、
「チームの走塁力の差」は
「ランナーコーチの力量の差」です。

走塁をスキルアップするためにこのプログラムの門を叩いた
あなたには、ランナーコーチとして、適時打で手をまわして選手に進塁を
指示するだけでなく、野球での走塁の本質を理解した、テクニシャンになっていただきたいと思います。

走者の力量を試合で存分に発揮させてあげられるのは、
ランナーコーチの力量です。

走者としてならば、ただ打ったら瞬時に早く進塁するだけでなく、
相手守備のスキを突く「狡さ」が生きてくることもあるでしょう。

盗塁、ダブルスティールそしてスクイズなど、ベンチからの指示
への対応能力や、敵に見破られないテクニックも必要です。

他にも求められる、走塁上達を実現するための近道とは?

まず、正しい野球での走り、離塁、帰塁、リードそしてスライディングの
基本練習を繰り返すことです。

次に重要なことは、チームでの練習でどのような場合でも、
試合、すなわち実戦を想定した練習を行うことです。

そして一回一回の練習を大事にしなければなりません。

走塁の練習は、エネルギーを使います。

一般的な打撃の練習は、マシーンを使ったり、バッティング投手であっても
想定される球種や球速を要求して練習できます。

または、打撃コーチにトスバッティンも受けられます。

守備の練習であれば、ノックで苦手な打球の繰り返しの練習も
回数受けることが十分可能です。

しかしながら、ご存知の通り・・・

走塁の練習は、いろいろなパターンに応じた想定場面で練習を、ひたすら繰り返し
実践するということは、時間も体力も非常に困難ですよね。

だからこそ、試合で多く経験するシーンに応じた練習を、
効率よく再現し、無駄に回数を行って体力だけを消耗するような
練習は避けなくてはなりません。

繰り返しお話しするポイントですが、野球の試合では、「全く同じ場面」
というのが”再現”されることは皆無に等しいですよね。

回も詰まった、一点差で負けているシーン

序盤で一点差で勝っているシーン

最終回、一点差で負けているシーン

などなど、いくらでも試合場面のシナリオは想定できます。

それも、こうしたシーンであっても・・・

・一死二塁なのか?
・二死一・三塁か?
・無死満塁か?

さらにいえば・・・

相手投手の力は? 
味方打者の調子は?

ベンチのサインは?

風向きは?

打球判断、すなわち、打球の方向、走る方向の前か後か?
勢いは?

他の塁上を埋めるランナーの走力、
外野手の肩の力や、内野手の位置・・・

などなど、いくらでも試合で想定されるシナリオは、
多様化できます。

どんな場面にも応用できるランナーコーチのスキル

さらに
走塁そのもののテクニックは、
単なる、コーチスボックスでサインを出したり、進塁を促す動作だけでもなく、
また、ベースランニングのスキルや、走るスピードだけではない
特別なトレーニングをこなさなければ身につかないです。

しつこいほど強調したいことです。

あなたにしっかり理解してもらいたいことは、
チームが試合で勝つための走塁というのは、ただ単に
選手の走塁技術が相手チームを上回っているというだけでは不十分です。

繰り返し、お話をしてきました。

ランナーコーチまたはベースコーチといわれる、
コーチスボックスに入るチームのコーチ、
(場合によっては「控え選手」のこともあるでしょう)

彼らランナーコーチの、
試合状況認識力、場面場面の判断力を中心とする
ランナーコーチのスキルが、非常に重要なんです。

多くの試合で、試合を決定づけた好走塁の裏には、
走った選手の素晴らしい判断・走力だけでなく、
優れたランナーコーチによる、選手の判断を支える
卓越したコーチング能力
が存在しているのです。

走塁が得意な選手だけでは、接戦を制するようなハイレベルな
走塁で結果を出すことは困難です。

好走塁の裏に、優秀なランナーコーチが必ず存在しています。

勝利を呼び込む好走塁の、真の立役者は
優れたランナーコーチです!

そこに、今回、代田先生に監修をしていただいたこのプログラムが
ランナーコーチを重点的に指導し、さらに好走塁を
実際に行える走者として、同時に育成していく、
体系化された内容にした理由があります。

選手の走塁練習だけを、
ひたすら繰り返すだけでは効果はたかが知れています。

ランナーコーチ向けに、頭で考えたりシミュレーション
を使ったりの練習だけでもほとんど意味をなさないでしょう。

まずは、ランナーコーチのスキルアップを中心に、選手の走塁練習を
意識した練習のコンビネーションが、
選手、コーチ、結果、あなたのチームを強くするための
走塁技術の向上に役立つのです。

このプログラムには、代田先生が長きにわたり、選手として、そしてコーチとして
培ってきた、走塁関連でのチームとしての上達のポイントを、
余すことなく散りばめてあります。

小中学生、高校生、一般の区別なく、誰がどこから見ても
取り組むことのできるようにしました。

実際のプログラムでは、一つ一つの多くみられる場面ごとに
走者とコーチを交えた実践と、解説を体系的に施してあります。

繰り返しますが、野球の試合で勝つためにチームに必要な走塁技術は
各選手の走塁技術だけでは必要条件を一部満たしているだけにすぎません。

勝利の立役者は、その陰にいる 『ランナーコーチ』!

そのために、走塁技術アップの方法を、塁ごとに解明し説明することから
始め、そして、順番としてそれら選手の走塁技術を、
ランナーコーチの能力アップという核心のテーマに盛り込んでいく・・・

そうした流れでこのプログラムは構成されました。

具体的にその構成を、お見せしましょう・・・

構成

  • 1、打者走者 駆け抜け・ベースの踏み方
  • 2、打者走者 オーバーラン
  • 3、一塁走者 離塁・帰塁
  • 4、一塁走者 盗塁のスタート
  • 5、一塁走者 スタート後のバッターの見方
  • 6、一塁走者 スライディング
  • 7、二塁走者 離塁
  • 8、二塁走者 シャッフル
  • 9、二塁走者 打球判断
  • 10、三塁走者 離塁・帰塁
  • 11、三塁走者 打球判断
  • 12、一塁コーチャー 打者走者に対する役割
  • 13、一塁コーチャー 一塁走者に対する役割
  • 14、一塁コーチャー 二塁走者に対する役割
  • 15、三塁コーチャー 一塁走者に対する役割
  • 16、三塁コーチャー 二塁走者に対する役割
  • 17、クッションボールやカットプレーでの判断

いかがですか?

漠然と、「ランナーコーチの役割」
さらに野球選手として必要な走りのテクニック「走塁技術」

という大雑把な視点でなく、
3つの塁上でランナーとして立った時の走者の技術の習得を
個別に解説しながら、最重要課題として、

その走塁スキルを前提とした、「ランナーコーチの技能」
を、いかに向上させるか?

3つの塁上の選手、それぞれへのコーチングのテクニックを細分化して
練習するノウハウ
を分かりやすくプログラム化しました。

このプログラムさえあれば身につく、ランナーコーチと走塁の技術とは?

今お伝えした通り、このプログラムであなたに伝えたい内容はいたって、
体系的かつ分かりやすく構成されています。

その中身の一部だけですが、紹介すると・・・

一塁コーチャーが絶対に習得すべき役割とは?

いかに○○○(少ない)カウントで○(先)の塁に行かすか。それを常に意識することです。一塁コーチャーの重要性について認識してない方がいますが、一塁コーチャーの的確な指示が、選手の不安を取り除く要因になり、1点に繋がることも多々あります。相手の守備位置や動きを常に観察しながら、バッターを動かす一塁コーチャーの役割を、このプログラムでフォーカスします。

一塁オーバーラン時のコーチャーの最重要な仕事とは?

自分も走者を引っ張っている感覚、それを感じさせる気迫が重要です。そのためには、コーチャーズボックスを目一杯使った指示をしましょう。さらに、オーバーランが本当に最善なのかを相手の守備位置等を鑑みて、常に考えましょう。

実はチーム力を左右している一塁コーチャーの脳力の差とは?

一塁コーチャーの役割を甘く見てる方多いと思います。ですが、そのコーチャーの判断一つで、単打がツーベースヒットになることもありますよね。一塁コーチャーはまさに縁の下の力持ちというべき、重要な立ち位置でもあるのです。ではうまくなるには?たとえば、試合前の外野のグラウンド状況を確認し、球の跳ね具合を把握する。相手チーム選手の守備力を念入りに調べるなどがあると思いますが、それらを含め、うまい一塁コーチャーになるためのちょっとした差について、しっかり解説していきます。

一塁走者に的確なリードをさせるコーチャーの役割とは?

一塁コーチャーは一塁走者のリードを確認し、最適な幅で取れるよう指示を送ります。ランナーは盗塁指示がでて、不安を持っていることもありますよね。スタートを切るのは走者ですが、それまでの構えはコーチャーも指示を送ることができます。選手の目線の高さで送ることがコツです。このプログラムを参考に実践してみてください。

二塁ランナーにとって重要な1塁コーチャーの役割とは?

一塁コーチャーの二塁ランナーへの指示は、一塁ランナーへの指示と比べて距離もあるので、複雑なものではなく、簡素な分かりやすい指示を送ることが重要です。そして、とりわけ欠かせないのが、コーチャーのポジショニング。二塁選手のリード幅の目安ともなるので、選手に合わせた立ち位置にしなければいけません。これらをまとめてこのプログラムで解説します。

こんな人に一塁コーチャーをやらせてはいけない・・・その特徴とは?

まず最低限、声が大きいこと。そして、ピッチャーなどの機微を察す洞察力に優れた選手。これは○○○○がうまかったり、相手のクセを見抜ける子などが向いています。このプログラムでもこの二つを備えた選手に実演してもらっています。ぜひ参考にしてみてください。

走者の黒子!理想の一塁コーチャーとは?

一塁コーチャーは、打者や一塁ランナーだけの指示、アドバイスを送ることだけが仕事ではありません。一塁走者へのアドバイスはもちろん、試合の流れの中での役割もあるし、相手チームの分析にも役割を果たすべきです。このプログラムを総合的に学んでいただければ、あるべきコーチャーの姿がきっと理解できるでしょう。

一塁コーチャーとは違う、三塁コーチャーの必須能力とは?

三塁コーチャーは、判断力と本塁へ極力回す勇気が必要です。一塁コーチャーと比べて、判断は難しいところが多く、経験を積むことが何より大事ですが、コツやテクニックでカバーできることも事実です。このプログラムでは三塁コーチャーの判断例について重点的に解説します。

二塁を回る走者に対する三塁コーチャーの最大の役割とは?

二塁を蹴る際に、見ては遅い場合があります。三塁コーチャーのゴーを確認してから二塁を蹴る必要があります。また、その際、三塁コーチャーの判断力が問われますが、目安となるタイミングについて、実演しながら説明します。このプログラムで学び、チームの機動力を引き上げましょう。

コーチャーが常に伝えるべき、ランナーに本塁を踏ませるために必要な意識とは?

セカンドランナーは常に本塁に戻るという意識を持つことが言うまでもなく重要です。これを全く考えていないと、本塁に戻れるタイミングでも、ストップしてしまったりすることがままあります。ぜひDVDを見て参考にしてください。

三塁を回る際にできるうまいコーチャーがやってるテクニックとは?

三塁側のボックスは、出てもいいルールなので、セカンドランナーが本塁に帰れそうな時は、三塁の近くに立ち壁になります。こうすることで、セカンドランナーが回る際に、無意識にふくらむのを防ぐことができ、無駄な距離を走る必要がなくなります。ただ回すだけではなく、そういったテクニックもDVDでは紹介します。

足が特別速くなくても二塁打を三塁打にすることができる判断ポイントとは?

例えば、右中間にいって、外野の間を抜ければ、大半はツーベースになりますよね。ですが、クッションボールでどれだけ外野が返球するのに時間がかかるかが分かれば、時に一気に三塁まで行くことも可能です。フェンスに当たればどれだけボールがはねるのか、球場の特徴等をコーチと共に把握し、判断するための材料にしていきましょう。

盗塁の指示が出たらやるべき、察知されないためのコーチャーの役割とは

盗塁のサインが出たら、ピッチャーの動作を見てから、スタートを切りますよね。問題はそのあとです。いいスタートが切れれば別ですが、アウトかセーフか微妙なスタートだと、走りが重要になります。その時に目線が○や○に行ってしまうと、減速の要因になってしまうので、注意します。また、盗塁スタートを切ったものの、打者が打った場合の対応についてもこのプログラムでは解説しています。

コーチャーが指導すべき、オーバーランでバランスを崩す選手の悪癖とは?

1塁を回るとき、体を内側に傾けますよね。しかしその際にバランスを崩して思わぬ怪我を招いてしまったことありませんか?そんな方に共通してみられる足の使い方があります。このプログラムを見て回り方を修正していきましょう。

コーチャーに学んでほしい、走塁が苦手な二塁走者へアドバイスすべき離塁の注意点とは?

およその目安となるものが、目の前にあります。離塁の位置取りは身長等を鑑みて自分に適した距離に構えるのが基本ですが、その目安となるのが1塁寄りに構えた1塁コーチのポジションです。アウトカウントによって多少の位置の調節が必要になりますが、それも全て網羅してこのプログラムでは解説しています。走塁に難のある選手や、苦手意識のある選手が、ぜひ参考にしてもらいたい方法です。

コーチャ―が指示すべき、戻りを意識しないシャッフルのコツとは?

帰塁を意識したシャッフルは、思い切ったスタートを切れなくする悪癖のひとつです。
理想的なシャッフルは、ややリードを短くとり、スタートを重視したポジションでシャッフルしていくこと。走塁についてあまり考えたことのない選手は目からうろこの内容かもしれません。このプログラムを見て、足が遅くてもテクニックでカバーする機動力のコツを習得しましょう。

ピッチャーがクイックで投げても効果的なシャッフルの秘訣とは?

ランナーなし時と同じオーバーではなくクイックで投げるピッチャーの場合、二塁ランナーは、特に意識すべきシャッフルの注意点があります。それは、目線を上下動させないことと、○○を意識しないことが巧いシャッフルをする秘訣です。

これだけは気を付けたい!シャッフル時の体重のかけ方とは?

シャッフルの目的は、できるだけ早く本塁に行くため。にもかかわらず戻る事を意識して左の方に体重が乗っている選手がちらほらおります。シャッフルは○○で踏み込み体重は右にかけます。このプログラムで映像とともに解説します。今すぐ修正可能な意識なのでぜひ参考に励んでください。

勝敗を分ける、三塁走者がやってしまうマズいスタートとは?

三塁ランナーの時のスタートの切り方が分からない、または自信がない選手に、ぜひ参考にして、植え付けていただきたいスタートの切り方があります。大きく分けてスタートの切り方は3つ。これらを意識できるかできないかで、試合ではかなり成功率の高いスタートが切れるようになります。
このプログラムで1つずつ明快に解説していきたいと思います。

ゴロゴーサイン時の的確な判断法とは?

ヘルメットの鍔とキャッチャーの構えた所の○に目線を置くことが重要です。そしてゴロゴーサインの時は、自分の目線に入ってきたらスタートを切ります。この位置に目線を置くことで、的確なスタートが切れるのに加え、フライの場合に瞬時に判断し戻る事が可能になります。言葉では分かりにくいですが、実演を見る事で正確に理解できると思います。

危険な走塁を生む!誤ったベースの踏み方とは?

1塁を駆け抜ける時は極力○足でベースを踏むようにします。これは1塁手との交錯を防ぐためです。また、ベースのどの部分を踏むかについても一挙に説明します。1塁以外のベースの踏み方についても別のチャプター内で取り上げています。このプログラムを見て塁ごとのベースランを体得しましょう。

セーフティーバントが決まらない・・・その理由とは?

低い姿勢で○○先を目標に駆け抜ける意識が大切です。この意識を植え付けるための練習法として、棒やトンボを用いたベースラントレーニングを紹介します。実演では悪い例も用意しました。このプログラムで正しい駆け抜け方を身につけてください。

打者走者がやってはいけない1塁でのオーバーランとは?

バランスを崩す選手、足をひねる方。まれにいますよね。その方に質問ですが、いつもどちらの足で1塁を踏んでいますか?おそらく左足だと思います。そしてベースの踏む箇所も、左前の角あたりかと思います。この2点をこのプログラムで改善し、怪我を減らしロスをしない走りを手に入れましょう。

「基本中の基本」なのにできていない選手が多い離塁時の注意点とは?

監督のサインを見る。内野外野の守備位置を見る。そして最も大事なのが相手バッテリーが準備をする前に素早く離塁することです。この3つの点を確認することが、ミスをしないために確認するべきポイントです。さらにこのプログラムでは、好走塁のために意識すべきテクニックをお教えします。

自分に合ったリード位置がわからず損をしている選手へのアドバイスとは!?

自分の身長+手を伸ばす+○○の位置に構えるのが目安です。そして実戦では、この歩数をピッチを見ずに頭で数えながら行う必要がありますこのプログラムを見て何度も繰り返し練習し、無意識に同じ位置で離塁できるよう体得しましょう。

帰塁で怪我をする選手の共通点とは?

1つ目は勢いをつけるために、右足の拇指球に力を入れて踏み込んでから跳ぶ意識。2つ目はベースに触れる時にけがをしないために○○を○に向ける。3つ目は一塁手のタッチまで少しでも長い時間を確保するためにベースの左側に触れるように意識すること。この3点を意識することが怪我なく帰塁するための気を付けるポイントです。

盗塁を成功させるために大切な、離塁の際の体の使い方とは?

盗塁時に意識するポイントは足裏、内腿、そして体のバランスです。○○○で踏ん張り太腿を○○へ向け、○対○の割合で踏ん張ります。これらはすべて、盗塁を念頭に置いた構えに不可欠なポイントです。盗塁の成功率を上げるための理想的な構え方を、このプログラムで体得しましょう。

スタートが命!盗塁時の上体動作のポイントとは?

盗塁がうまくなるための上体動作の秘訣はたった3つの動作を変える事。1つ目はお尻を少し持ち上げること。2つ目は目線は真下ではなく○○の○○○位先を見ること。三つ目は○腕で○を内側へ押すことです。これだけで、盗塁のスタートダッシュが見違えるほどよくなります。

エンドランを成功に導く走者の役割とは?

エンドランでは割り切った走塁が重要になります。スタートしてから○○位でバッターを確認し、打球がゴロなのかライナーなのか、フライなのか、状況で素早く判断します。ライナーの際は特に注意していただきたい点があります。このプログラムを参考に、チームの機動力強化に努めてください。

ブレーキにならないスライディングのコツとは!?

お尻で滑ってしまうと、勢いが失われてしまいます。ポイントは、塁を踏む方の足ではなく、その逆足と上体の使い方にあります。塁のできるだけ近いところから逆足を折り曲げて○で滑るような感覚で行います。その時上体を○○のほうへ少し倒すと、自然にこの形ができると思います。このプログラムではさらに踏み入ったところまで解説します。

微妙なシーンでセーフになるためのスライディングとは?

なぜ強いスライディングをする必要があるのか?それは微妙なタイミングでのタッチ時に、セカンドを威圧して手を引かせ、審判を惑わすためです。遠くからのろのろとスライディングするのではなく、できるだけ近くから減速せずに塁へスライディングします。いくつかのポイントがあるので、スライディングの秘訣についてこのプログラムで解説します。

技術で差が出る、二塁走者のリードパターンとは?

二塁走者は、アウトカウントによって、リードの位置を変えることがセオリーになっています。ワンアウトの時は二・三塁を結ぶ線上、ツーアウトは1歩後、スリーアウトはさらにもう1歩後ろに位置取ります。この理由と、それぞれのパターンでスタートを切る際の注意点について細説していきたいと思います。

ピッチャーのターンを考えた的確なリードの方法とは?

二塁走者は一塁走者と比較して、リードを大きくとれますよね。ですが、自分に合ったリード幅が分からないという選手を多々見かけます。アウトカウントも含め考慮し、自分に適したリードを手に入れましょう。このプログラムにはその方法を緻密に解説します。ぜひ、参考にしてみてください。

上手いシャッフルとは?

シャッフルをスムーズに行うには、○○で蹴ることが重要です。シャッフル時に万一牽制されても、戻れるような動きかつ素早いシャッフルが理想です。そのキーポイントとなるのが、ズバリ○○で蹴り横に動くということです。非常に簡単に修正可能なポイントですので、このプログラムを参考にすぐ取り組んでみてください!

二塁ランナーのショートゴロへの対応とは?

二塁ランナー時に自分の正面に飛んでくるゴロの対応は、どうしていますか?
戻っていませんか?第2リードをとってから、ものすごく速いゴロでなければ、思いきってスタートを切ってもセーフになる可能性が高いです。このプログラムでは、実戦で失敗がないように、その感覚をつかむための練習を実演します。参考に取り組んでみてください。

これはトレーニングメニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。

しかし、安心してください。

練習場のいろいろな条件の下で、いろいろなシーンを想定し、
練習方法を説明していきますので、決して頭がパニックになることはありません。

実際の試合では、打球の飛び方、ゴロ、ライナーかフライか?
守備選手の守る位置や肩の力、
バッテリーの能力や癖などの条件が、練習でそのまま再現して対応を練習するなどということは、
100パーセント不可能です。

しかも、野球は通常屋外でやるものです。

グラウンドの条件によってのボールの転がり方、天候、とりわけ風の強さや
方向は、走塁の際にランナーにとっても、ランナーコーチにとっても
同じ条件下で練習を繰り返すことはできません。

このプログラムでの各トレーニングには、いろいろなシーンごと
段階があり、習得すべき最も重要な基本がわかりやすく習得でき、
環境や状況が多少異なっても、十分応用できる練習方法を織り込みました。

その1つ1つがしっかりと結果が出るものですし、
試合に発生する状況への、「対応力」を身につけることが可能です。

どれをとっても大きな効果を実感できると思います。

野球に限らずスポーツは楽しむものですよね。

楽しい野球の技術の中でも、「走塁」はバッティング練習、守備練習と
合わせて実践できる側面もあるし、走塁のみでの個別トレーニングも可能です。

走ることが要求されるので、スタミナ的にも辛いものがあるかもしれません。

しかし、そうした練習を進める中であっても、
ただ辛い思いをしながら実践するより、試合でのいろいろなシナリオを
想定し、安全で、確実に、しかも楽に結果が出るほうがより楽しいですし上達も早い。

もしも・・・ ○○点差で負けて(勝って)いるとき、
自分が二塁走者でライト線に飛球が飛んだら・・・?

どんな本塁への進塁をしたらいいのか?
または、危険を避け、チャンスを広げるため、三塁で止まるべきか?

いろいろなシーンを想定した走塁テクニックとランナーコーチの
技術を習得する内容の一部を、既に一部写真付きで紹介しました。

練習しにくい走塁が、上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに
変わったらどうでしょうか…?

あなたがこのトレーニングを実践することで得られる
メリットの一部を書いてみると…

この方法であなたの走塁やランナーコーチングはどう変わるか?

このプログラムで解説された練習を実践することで、たとえば

  • 本塁への無謀な走塁で走者を殺さない理想のランナーコーチになれる
  • 普通の走力のランナーを好判断で一つ前に進塁させるランナーコーチ力がつく
  • 相手バッテリーが警戒心を緩めることが出来ない嫌なランナーコーチになれる
  • 一死三塁から、内野ゴロで一点を確実に取る、ランナーコーチの判断力が身につく
  • 一点差を争う試合で、一度のチャンスを走塁の力で活かせるようになる
  • 二死二塁でヒットが出ても、本塁死させないとっさの判断力が磨ける
  • 理想的な走塁のテクニックが身につく
  • 十分なリードをしても、帰塁で失敗しない自信がつく
  • ベースランニングで理想的なコースで走るスキルが解る
  • 好走塁の技術で、監督から信頼され試合に出るチャンスがふえる
  • 盗塁を成功させるテクニックが身につく
  • 敵を出し抜く、ダブルスティールの成功率がアップする
  • 走者としてピッチャーのペースを揺さぶり、打者を助けるコツがわかる

今思いつくだけでも、これだけあります。
しかし、他にも、挙げだしたらキリがありません。

この簡単でシンプルなトレーニングをすることで、もう、

「ランナーコーチの判断が悪く、走塁死してしまった・・・」
「ランナーコーチの進塁の指示が下手で、チャンスを広げられなかった・・・」
「判断が悪く、牽制球で刺されることがよくある・・・」

そして
「せっかくたった一回のチャンスを、
ランナーコーチと走者両方が下手で活かせず負けた」

などと、言われることはきっと無くなるでしょう。

走塁がさらに楽しくなる。
理想的な状況や打球の判断力が身につき、
進塁して相手バッテリーにプレッシャーを与える快感を得られます。

走塁の技術、コーチング能力の向上で、
勝つ為の、攻撃的&積極的な走塁を試みる
勇気 と 自信 が身につきます。

素晴らしい事ですよね?  
ワクワクしてきませんか?

そこで、

『いまよりレベルアップしたい』
『これが正しいトレーニングだ!と自信を持って実践したい』

そんなあなたの為に、代田建紀式「走塁ランナーコーチ上達革命」
は生まれました。

この「走塁ランナーコーチ上達革命」は、
代田建紀先生が、大学のトップ選手に指導している内容のものですが、
今回、要望が多いことから、まずは限定(※)で一般公開することにしました。

※代田建紀先生が、このプログラムの実践者一人一人個別サポートするためです。

しかし、これは何もトップレベルの選手向けのトレーニング
というわけではなく、少年野球、リトルリーグ、中高生野球部員や社会人野球チームでも実践でき、
走塁の練習を楽しみながら、効率的にレベルアップさせる方法を、
余すことなく詰め込んだトレーニングプログラムなんです。

このプログラムを始めた人に、よくこんな質問をされます。

「え…?ほんとに、こんな簡単なトレーニングでいいんですか?」

この質問は非常に大切なことですので、よく覚えておいてください。

実は、効率化を突き詰めていくと、
非常にシンプルなトレーニングメニューになるんですね。

すでにお伝えしたこのプログラムの各項目は至ってシンプル。

一塁コーチそして三塁コーチに求められる役割
選手が身に着けるべき、一塁走者、二塁走者、三塁走者としての役割

  

それぞれの役割に応じた、求められるスキルを一つ一つ、
体系化し、一見多様なシーンには応用ができないと思われる
複雑そうなシーンでもシンプルに感じられるように説明しました。

だけども、シンプルだからといって効果が出ない。
というわけではなく、非常に大きな効果をもたらします。

指導者は、一方的に、言葉で「こんなシーンでこんな打球ならばこう走れ、止まれ」と
机上の空論を押しつけるのが仕事ではありません。

場面場面に合った、走塁テクニックを選手が
的確に対応できる、その判断力、いわば野球で進塁するため、
本塁に生還するための*嗅覚*、決断力を、自分で身に着けさせることが目的であり、

どんなトレーニングメニューも、それを効率よく指導することが仕事です。

現代では、たくさんの書籍やトレーニングメソッドがたくさん揃っています。

しかしなぜ、思うように上達できない人がこんなにも多いのでしょうか?

何度も言うようですが、単に正しいトレーニングをしていないからです。

色々と本やコーチにトレーニング方法を聞いて、
情報が多すぎて混乱している方も多いです。

現在まで、代田先生が指導してきた経験から、これはほぼ間違いありません。

このトレーニングプログラムを、この機会に実践してみてください。

ベースランニングや帰塁の技術、スライディングは日頃の一人練習で実践出来ます。

また、チーム練習ではランナーコーチや仲間と一緒に練習することが求められます。

これは、言われてすぐに作ったトレーニングメニューではなく、
代田建紀先生が、社会人野球選手として、またプロ野球選手として、
さらにプロ選手トップ大学選手の指導現場で、たくさんの走塁指導に
関わった経験に基づいて作られています。

現在、伸び悩んでいる人たちにとって、
レベルや年齢、体力、センス、経験に関係なく、
効果が出るトレーニング法です。

走塁は、お話ししましたが、調子の波が小さく、日頃の練習と
試合経験で、成功率を限りなく100%に近づけることが可能です。

投手力や打撃力は、調子の波はどの選手でも、どのチームでも大きく
成績に影響を及ぼします。

走塁スキルをアップして、 実際の試合で勝利のために活かさないなんてもったいない!

走塁のスキルは、好不調の波はほとんどありません。

仮にバッティングが不調でも、四死球で出塁することが出来れば、
チャンスを広げるために、チームに貢献することは十分可能です。

相手守備のエラー、またはちょっとしたスキで二塁に進塁することが出来れば、
1ヒットで『本塁への生還』 得点を稼ぎチームに貢献できることもできます。

走塁が上達しないことで、
悩みになっているとしたら残念なことです。

描いている理想的な走塁で、チームが勝つシーン想像してみてください。

選手として、走塁の力を高めれば、
また、ランナーコーチとしてランナーコーチングの能力を身に着けることが出来たら
野球の試合の楽しみが、より一層深く味わえます。

現在、あなたが持っている苦手意識を解き放ち、
理想的な走塁スキル、ランナーコーチ能力で、
あなたのチームを試合で勝てる、強いチームに変身させるために大いに活躍してください。

このプログラムが、それを可能にします!

ただし、お譲りするにあたり、たった一つだけお約束して頂きたいことがあります。
それは、「このトレーニングプログラムを本気で実践する事」です。

どうでしょうか? あなたは、このたった一つだけの約束を守れますか?

代田建紀先生は、このトレーニング方法を考え出すまでに
時間と情熱を惜しみなく注ぎました。

常に、効果的・効率的にトレーニングできるよう努力されてきました。
一人のスポーツファンとして、トレーニングの楽しさ、
正しいトレーニングの重要性をより多くの人に知ってもらうため、
どんな人にも対応できるよう研究したつもりです。

しかし、今回はちょっと違います。
今回は、特に上達したい選手やコーチにしぼり、
『実践すれば、大きく結果が出せる』
トレーニング内容でメニューを組み上げています。

あなたが今抱えている弱点を克服させるだけではなく、
さらに上の領域の、走塁技術の習得、楽しみを手に入れていただくためです。

同時に、少しでも多くの選手の力になることが、弊社の役目だとも考えています。
ですから、あなたに負担がかからない金額にさせていただきました。
15,000円(税別)でご提供させて頂きます。

さらに今ならプログラム実践者全員に豪華特典付きです。

過酷なトレーニングの必要もありません。
ほんの少し、普段のチームの走塁練習に、代田先生の
「走塁ランナーコーチ上達革命」
のメニューを追加していただくだけで良いのです。

そうすれば、あなたは今よりも上達し、自分の目指す走塁を手に入れることができます。

特典 1

このトレーニングメニューは、実践すれば結果が出る実績とデータがあります。
ですから、株式会社トレンドアクアは、あなたに自信を持って商品提供します!
もし、トレーニングメニューを半年以内に 90日以上実践したにも関わらず、
効果が全く現れなかった場合、 ご購入金額・全額をお返しすることを約束します。

返金は下記の2条件を満たした方になります。

1. 購入日から90日~180日以内に連絡をいただいた方
2. 期間内にメールサポートを5回以上利用した方

返金の際にはメールで「名前・購入日時・口座情報」の3点を教えていただければ、返品確認後、お支払いいただいた費用から、返金手数料(756円)を差し引いた金額を10営業日以内にご指定の銀行口座にお振込みさせていただくことをお約束します。

※返送にかかる送料はお客様でご負担願います。
上記規定以外の、お客様都合による返金は一切認められませんので、ご了承くださいませ。

特典 2

代田建紀先生が、あなたの専属トレーニング&コンディショニングコーチになります。
今回180日間、完全無料でご提供します。

どのようにトレーニングすればよいのかは、DVDを見ていただければ全て分かりますが、個人で体格(筋力・体力)など違ってくる他、特有の癖や抱えているケガの問題などもあるかと思います。

またチーム全体のレベルやメンバーの能力により、困った問題が生じたりすることもあります。
そんな悩みや問題疑問に、丁寧に個別でサポートすることにより、より効果的に活躍できる環境をあなたにご提供します!

・サポート期間:ご購入日から180日以内
・サポート回数制限:無制限
・サポートの連絡方法:購入後メールでご案内します

価格:15,000円(消費税込:16,200円)

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お支払方法

※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用になれます。
 なお、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済の場合のみ、振込手数料をご負担下さい 。

※先着200本限定です。限定数に達し次第、通常料金になります
今なら180日間の返金保証付き。内容に満足しなければ、返金いたします。

<発送について>

・注文確定日の翌営業日に発送致します。
 (日曜、祝日、夏季休暇期間およびGW 年末年始を除く)
・ 申し込み集中により、発送まで少々お時間をいただく場合がございます。
 その場合は順次発送いたします。
・配送会社はやクロネコDM便です。郵便ポストへの直接投函となります。
・配送方法および配達日時の指定はできません。あしからずご了承くださいませ。
・クロネコDM便での発送ですので、注文確定日から到着までは、3~5日かかります。 ご理解の程、よろしくお願いいたします。

FAQ

硬式ではありません。軟式野球チームでも使えますか?
もちろんです。むしろバウンドしやすい軟式野球の方が、硬式野球よりもボールの飛び方に応じた走塁技術で、選手、コーチそしてチームの力の差が 出やすくなる傾向があります。走塁技術の差はライバルチームに勝つ強力な武器となるでしょう。ぜひトライしてみてください。
小学生チームですが、できますか?
低学年であれば、保護者・指導者がかいつまんで説明することも求められるかもしれませんが、このプログラムは小学生でも上手くなりたい方なら効果的な方法を教えていますので大丈夫です。 安心して取り組んでください。
足があまり速くありません。やはり無理でしょうか?
足が速いにこしたことはありません。しかし、野球での走塁や盗塁の技術はスピードの欠点を補うことが出来る「スキル」です。このプログラムでその スキルを磨いてみてください。
『才能』や『センス』は本当に関係ないんですか?
このプログラムを始める人にとって、素質に関しては、現時点で考える必要は全くありません。
今より上達することを目指してください。あなたにでも可能です。
能力を最大限に引き出すことに意味があります。
返金保証とありますが本当に大丈夫なんでしょうか?
もちろんです。ご購入後実践した結果、効果が認められなかった場合、購入金額、全額を指定の口座へ返金致します。 その際の送料代金は、お客様のご負担とさせて頂きます。返金には条件がございます。詳しくは特典返金の項目を確認ください。
※返金保証は購入日から90日~180日以内です。
価格15,000円(税別)って高いの安いの?
通常、プロ経験者の指導を継続的に受ければ、かなりの料金がかかります。
それを抜きにしても、このトレーニングプログラムは、上手くなることに焦点を当てたプログラム構成になっている上、6ヶ月間サポートも受けられます。
インターネット購入の場合、領収書の発行は可能でしょうか?
はい、手配いたします。領収書がご入用の場合は、購入後にお問い合わせ下さい。
ご入金確認が出来次第発行しお送り致します。

チームの走塁力が「一点差ゲーム」を決定づける!

正しい走塁技術とランナーコーチのテクニックの為の
トレーニングを知っているのと知らないのとでは、
あなたの今後の野球人生が大きく違ってくると言っても過言ではないと思います。
一番大切なことは、個人での選手としての練習をすることだけでなく、
なるべく早くから、チームの仲間としての正しい練習を取り入れることです。

よく考えないまま、打撃練習や守備練習の合間に、
無理にトレーニングを続けても、効果が思うように出ません。

実際の試合で経験したシーンについて、あれこれ反省会をしたり、
事後分析をすることも決して無意味なことではありませんが、
普段の練習で、投手を含め、レギュラーも補欠選手を含め
全ての選手が、同じように走塁技術を身に着けることがチームの勝利の可能性を高めます。

代田建紀先生は、色々な試合の中での得点のチャンス場面を知っています。

また指導してきた経験から、練習で陥る問題はほとんど全て把握しています。

今までの研究と指導経験があるからこそ、
あなたの問題を解決することができる自信を持っています。

この「トレーニング法」で、実際に高い効果がでることは
既に証明されているので、悩んでる方は、ぜひ実践することをお勧めします。

悩んでいた多くの少年野球選手から一般の野球選手、チームのコーチまでが、
正しい走塁方法を知り、それを実際の試合で活かして、勝利を勝ち取ることができてはじめて、
野球の走塁の楽しさと醍醐味、走塁技術が野球にとって
いかに重要なものであるかが理解できて、本当に楽しいと言っています。

成果を得た選手指導者たちは、みんな生き生きとしています。

自分の思い通りの走塁をし、ゲームを楽しみ、そして勝利も味わう。

これは、味わった人にしか分からない喜びだと思います。

この「走塁ランナーコーチ上達革命」を、本気で実践すれば
野球選手としての総合力がグングン伸び、大幅に上達できます。

それでは、大成果のご報告お待ちしております!

この提案を受けないランナーコーチと選手へ

提案を受けないと決断された方へ
ここまでの話にお付き合い下さって、ありがとうございます。

きっと今回はご縁がなかったのだと思います。

しかし、野球を楽しむという気持ち、そのために打つ・守るだけでなく
ランナーコーチの能力向上を図り
チーム全体としての走塁技術のレベルアップ
努力を続ける姿勢だけは大切に持ち続けてください。

その気持ちを、持ち続けることができれば・・・

相手投手を打ち崩せなくても、たった一回の出塁のチャンスが
チームを勝利に導くことが出来るかもしれないことを、
きっと体験することが出来るはずです。

そのための必須のスキルこそが、優れたランナーコーチの能力向上、
育成、さらに走塁技術そのものの向上であることがわかるはずです。

きっとあなたは、大きな結果を手に入れることができるはずです。

「野球人」として、走塁の醍醐味と楽しさを忘れず、
素晴らしい野球人生を送って欲しいと思います。

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