野球ピッチャー上達革命~コントロールを良くする練習法~【元・埼玉西武ライオンズ1軍投手 三井浩二 監修】

全額返金

まずは、こちらの動画をご覧ください。

上の画像をクリックで再生します。 ダウンロードを軽くする為に画像の質を落としています。本編は高画質DVDです。

もう、心配はいりません。

この野球ピッチャー上達革命があれば、今の状態が

  • コントロールが悪くても
  • 中盤から投球が乱れるピッチャーでも
  • 好不調の波が激しくても
  • 小学生でも
  • ピッチャーを始めた年齢が遅くても

今よりも制球力が上がり、コントロールが良いピッチャーになれます。

この「野球ピッチャー上達革命」は、小学生から実践でき、

+ 何が原因でコントロールが悪いのか

+ どんな悩みの壁にぶつかっているのか

個人の原因を探りながら練習できるようにしています。

いま、他の選手よりコントロールが悪くても、

コーチから『ボールは速いけどコントロールが悪い』と言われる選手でも問題ありません。

今回のトレーニング法を実践し、

安定してストライクを取れる投球術を手に入れることができます。

親御さんや指導者は、補欠の子供を試合で投げさせてあげる手助けができるでしょう。

三井浩二

元・埼玉西武ライオンズ(投手)

1973年9月15日生まれ/北海道出身

投手(左投げ左打ち)

北海道足寄高~新日鉄室蘭~新日鉄広畑~

埼玉西武ライオンズ(2001年-2009年)。

主に中継ぎとして活躍。プロ通算36勝20敗1セーブ、54ホールド。

  • 2000年プロ野球ドラフト会議において西武ライオンズを逆指名、2位指名で入団。
  • 2001年、プロ初勝利を含む3勝を記録。
  • 2002年、スクリューボールを習得。
  • 10勝を挙げ、初めて規定投球回に達して防御率リーグ5位の成績を残し、チームの優勝に貢献した。
  • 同年はオールスターゲームに出場。
  • 2003年は2年連続となる10勝以上を挙げた。
  • 2006年、石井貴に次ぐチーム2位のホールドを挙げた。
  • 45試合に登板し、防御率は年間通じて1点台、被本塁打は1本だった。
  • 2007年、自己最多の47試合に登板し、リーグ3位の27ホールドポイント、防御率2.22。

推薦の声が届いています!

プロ野球選手の制球力の秘密が分かります。
楠城 裕介様 / 元・東京ヤクルトスワローズ選手
楠城 裕介様

このDVDは、投手がコントロールを良くする為に必要な事やわからない事、練習のやり方など、毎日の練習ですぐに実践ができ、ピッチングのコツがわかりやすく、細かく説明してあります。
子供から大人まで,色々な人に参考になると思います。

ボールの握り方、腕の使い方、変化球の投げ方、足の下げ方、出し方、グローブの使い方など、その全ての練習方法が、細かく説明してあるので、意識をもって練習に取り組んでいけると思います。

是非、この「野球ピッチャー上達革命」を観て個々のレベルアップを目指してほしいです。

制球力を上げたい人は必見です!!
藤田 太陽様 / 元・阪神タイガース選手
藤田 太陽様

この「野球ピッチャー上達革命」DVDは、制球力を上げるのに必要な事全てが、詳しく説明されています。

言葉と、動作で初心者の方にも、わかりやすいと思います。

また、中学、高校で、投手として、伸び悩んでいる方、エースとしても、レベルアップした方など色々な人に参考になると思います。

ヒントや、コツなども、分かりやすく、説明されています。

プレーをする本人以外にも、野球指導者、親御さんにも、このDVDを観て、指導して頂けると思います。

このDVDを観て、上達の近道をして下さい。

コンロトールを良くする為の説明が細かいです!
水田 圭介様 / 元・埼玉西武ライオンズ選手
水田 圭介様

三井さんとは西武ライオンズで同期入団で先輩、後輩の付合いです。 野球に関する話しや、試合の話しなど、色々とさせて頂きました。

今回、三井さんのDVDを観て、是非投手の方には観てほしいと思いました。

私は内野手として、プロ12年間やる事が出来ました。プロでも、ここまで細かく、説明出来る人は少ないと思います。

これから野球をする人、自分の投手としての技術をレベルアップしたい人、コントロールを良くしたい人など、色々と参考になると思います。

1つ1つの動きにはそれぞれ目的があるので、その目的を理解して体を動かす事で、上達がし易くなると思います。是非、このDVDを観て、意識を高く持って頑張ってほしいです。

うれしい声が届いています!

四球が減りました!
今溝さま / 中学生
今溝 啓也様

自分は中学一年生から、投手を始めて、一年が経ちました。 しかし、まだ分からないところやフォームについて理解しにくいところがたくさんあり、そのせいか、フォームがバラバラになってしまいました。自分でも投げにくいと感じ、どのような投げ方が良いものか悩んだ事もあります。

しかし、このDVDを見たところ、三井さん自身が体を使いながら、説明をしてくれているので、フォームやうまく投げるコツが理解出来ました。 また、ひとつひとつポイントを詳しく説明してくれるので、とても分かりやすく、自分でも悩んでいた点などで「なるほど!」と納得できるところが多く、とても勉強になりました。

そして、自分の投げ方のヒントが分かりとても参考になりました。

DVDのおかげで、僕は、自分に合った投げ方を見つけることができました。

さらに、以前より投げやすくなり、また球に勢いがついたと多くの方から言ってもらいました。

最後に言いたいことは、このDVDをみてその内容を意識し、練習を取り組んだら、 自分に自信が持てるようになったということです。

ピッチャーについて深く知ることができました。
高橋さま / 中学生
高橋 兼様

僕は、小学校3年生から野球を始め、中学では、硬式野球のクラブチームに所属しています。小学校の頃から、 色々なポジションを経験してきましたが、ピッチャーはやったことがありません。 しかし、三井浩二さんのDVDを見て、ピッチャーというポジションに興味を持ちました。

例えば、「踏み込む足の位置」や「足のあげ方」、「振り切った後の腕」などの項目ごとに分け、ピッチャーのフォームについて解説してくれています。

このDVDの大きな特長は、三井さんご本人が正しいフォームについて、悪い例を織り交ぜながら分かりやすく実演しているところです。

また、中には、「グローブの中の動き」など、普段はあまり意識しないことについても、具体的に解説されていて、ピッチャーについて深く知ることができました。

このDVDを見て、ピッチャーの経験が無い僕も、ピッチャーができそうな気がしました。

ピッチャーを目指す子どもから大人まで、たくさんの人にぜひ見てもらいたいDVDです

本当に細かな所まで教えてもらえます!
上野さま / 中学生
上野 翔塁様

このDVDを見て、参考になることがたくさんありました。

ボールの握り方からグローブの使い方、下半身の使い方など細かい所まで教えてもらえて、とても参考になりました。

僕はピッチングをする時に猫背になってしまうクセがあるので、まっすぐ立つということについて説明してくれていたので注意したいです。

グローブを閉じないという説明がありましたが、他の人にグローブを閉じろと教わったことがあったので試してみたいです。

一番僕にあてはまったと思うのが、股関節を曲げるということです。 僕はそんなこと意識したことがなかったので意識したいです。

後半にはいろいろな練習方法を説明してもらっていて、とてもよかったです。

コップを用いた練習など、家でもできる練習があったのでいろいろと試してみたいと思います。 本当に細かな所まで教えてもらって、とても参考になりました。

大事な場面でストライクが取れるようになりました。
中尾さま / 中学生
中尾 太一様

何度か入間野球道場に行かせてもらったことがあるんですけど、道場では時間がなく教われなかったこまかいところまでポイントが分かり、とても勉強になりました。

各動作に一つ一ついろいろなポイントがあり、自分にはまだ足りないことがよく分かりました。

特に下半身やひじの使い方が大切だと思いました。ポイントや練習法がたくさんあるので大事さが分かりました。

また、基礎能力を上げる練習法もあることが分かり、自分の自主練習でも取り入れて行きたいと思いました。

そして自分は野手なのですがピッチャーの変化球の投げ方、その球種のくせなども分かり、 バッターとしてでもプラスになることもありました。

その他にも野球は自分の体のケアが大事ということも分かりました。

ケガはスポーツをやっているうちでは、致命的なので、とりいれたいと思いました。

また、これらのことを何度も繰り返して見ることができるのでそのような点でもよさがあると思いました。

悩んでいた部分がはっきりわかりました。
塚原さま / 中学生
塚原 悠様

ぼくがこのDVDを観て驚いたことは、解説の細やかさです。このDVDでは、投げ方の基本や体重移動、 さらにはボールの持ち方まで解説されているのですが、 そのどれもが非常に細かい部分まで驚くほど丁寧に説明されています。

どんなふうにしたら上達できるのか、悩んでいた部分がはっきりわかったような気がしました。

これなら経験者はもちろん初心者や、これから野球を始める人たちにも、 うまくできなかったことの問題点やその解決法がすぐに理解でき、すぐに実践できるのではないかと思います。

このDVDの通り練習すれば、まさに上達の近道だと思いました。

DVDの中で「肩甲骨を意識した投げ方」を解説してくれていましたが、ぼくは小学校3年生から野球をやっていて、 そのようなことを意識して投球をしたことがなかったので、ひとつひとつが新しい発見でした。

他にも野球についての大切なことがたくさん説明されているので、野球の楽しさが倍増しました。

投手はコントロールが命

どんなに速い球が投げられてもコントロールが悪ければ意味がありません。

草野球ピッチャーに最低限必要なものはコントロールです。

どんなに球が遅くとも、ストライクさえ投げてくれれば、ひとまず野球は成立します。

たとえ打ち込まれたとしても、たくさんボールが飛んでくる分、味方の野手は飽きずにプレーができる。

相手チームのバッターもバンバン打てて、ヘトヘトになるほど野球を楽しむことができるでしょう。

それに対して、ノーコン・ピッチャーは困りものです。

敵も味方も野球をプレーすることができません。

誰より投げている本人が辛いはずです。

ストレートの制球は変化球の制球にも関わります。

ストレートの制球が悪い人を見てみると、絶対と言って良いほどに変化球の制球も悪いです。

これは、ストレートがピッチングの基礎である事を示しています。

事実、直球を思った様にコントロールできないという事は手投げになっている事が疑われます。

その状態でボールを曲げるという高度な事を取り組んだとしても上手くいくはずがありません。

ボールが曲がらないどころか、投げた球はキャッチャーのミットとはかけ離れた所に飛んで行く事でしょう。

まずは、ストレートの制球を完璧にする。

それが出来た上で変化球の習得に入っていく事を強くお勧めします。

最近の高校生は球が速いです。

140km/h台を平気で出す投手も珍しくありません。

スピードだけ見れば、プロ野球と遜色ないほどです。

それなのに、

高校生が即戦力投手となることはなかなかありません。

「最も違うのは何でしょう?」

それは・・・

「コントロール」です!

プロ野球と甲子園を見比べて頂ければ、はっきりわかります。

それでは、ここからはコントロールについて説明していきます。

コントロールが悪い投手の4つの問題点

才能あふれる投手なのにコントロールが悪くて試合で使いづらい投手は多くいます。特に左投手に多く見られるケースです。

素晴らしい球種を持っていて荒れ球が魅力の投手もいますが、勝ち続けられる投手は一握りです。

コントロールが悪い投手は4つの点で良くないです。

問題1

四球、死球が出るとピンチが広がる

問題2

球数が増えてスタミナへ大きな影響を及ぼす

問題3

配球がしにくく、ゲッツーを打たせたいなどの注文通りに打者を打ち取れない

問題4

野手がリズムを取りにくく、集中力を保ちにくい

このような理由が挙げられます。

逆に言えば、コントロールが良い投手は、この内容が逆の結果となり、チームに良い流れを生み出します。

それではコントロールを磨く方法を説明していきます。

コントロール重視のピッチングフォームとは?

投手にとって一番大事なものは何かと聞かれれば間違いなくコントロールでしょう。

速球派投手に憧れる人もいますが、球が速いだけでは試合に勝つこともできなければ打者を打ち取る事は出来ません。

ストライクゾーンにボールを投げられること。それが投手にとって求められる事です。

その為にはコントロールを良くする練習方法が必要になります。

ただ、ストライクゾーンに投げれば良いという単純なものではありません。

キャッチャーの構えたところに投げられること、

そして高めに投げず打者のひざ元に投げられるだけのコントロールが求められます。

それさえ出来れば早いボールを投げられなくても打者を打ち取れますし空振りは取れなくても見逃し三振を取る事は出来ます。

では、どのような練習方法をすればコントロールは身につくのでしょうか?

答えは体全体を使って投げるという事です。

大きなピッチングフォームで体を使って投げる。

そういったピッチングフォームで投げれば自然とボールは思ったところに行きます。

コントロールの悪い投手をみると腕だけで投げており下半身が全く使われていません。

下半身を使っていないので毎回リリースポイントが違ってしまいボールもあちこちにバラけてしまうんですね。

あとは、本人の集中力と意識がカギを握っています。

キャッチャーミットを見てそこにボールを投げ込むという意識。

これをどれだけ持てるかがポイントです。

ピッチングはフォーム的なものもありますが、本人の意識が求められます。

精神論ではなく、絶対にキャッチャーの構えたところに投げるんだ!という思い。

これをどれだけ強く持ってるかがプラスαの要素になります。

プロ野球選手でも気持ちの強い選手ほどコントロールがいいですし、

気が弱い人ほどピンチでど真ん中に投げてしまいます。

言葉で説明するのは簡単ですが、実際に出来るようになるには、ちょっとした練習の工夫が必要です。

コントロールを磨く具体的方法とは?

コントロールを磨くためには・・

  • リリースを安定させる。
  • そのためには体重移動を安定させる。
  • そのためには。正しい投球フォームを身に付ける。
  • そのためには、それを実現させる筋力と可動域を身に付ける。

まずは上記4つをマスターして、コントロールを磨いていく必要があります。

投球の原点 最も重要なボールはアウトローへのストレートです。

アウトローは最も間違いが少なく、長打が出にくいボールです。

そして、このコースにコントロール出来れば、ピッチングは安定し、

且つこのボールを活かした変化球を使うことができ、配球の幅が広がります。

アウトローへのストレートのコントロールを磨くことが投球の基本です。

ストレートや変化球と言っても、1つ1つの球種は状況やカウントによって使い方は様々です。

初球であればストライクを取りに行くボール、

追い込みたい時はファールを打たせるボール、

追いこんだらゴロを打たせるボールであったり空振りを狙うボールであったりします。

投球練習の時から、「今投げているカーブはストライクを取るカーブ」

「今投げているボールは空振りを取るカーブ」など、漠然と投げ込むのではなく、

ボールに意味を持たせて練習することが実戦に役立つ投球練習となります。

これらを身に付ける方法をDVDの中で説明しています。

野球ピッチャー上達革命は、世間一般的に言われているような練習法は一切使いません。

今まで誰もが気づかなった方法を取り入れ、安全に自然に制球力アップを手助けすることができます。

三井さんは元・西武ライオンズの一軍投手です。

彼が子供時代、小・中学生時代の補欠ピッチャーからプロ野球選手になった生のノウハウが詰まっています。

それに三井さんは、これまで数多くの子供を、この方法でコントロールが良いピッチャーにしてきたのですから。

流した汗は裏切ります・・・

「四球を出さない安定してストライクが取れるピッチャーになりたい」

あなたは、そんな気持ちを心に抱えた向上心の強い方だと思います。

強くなるにはどうすればいいのか。

できればラクをして上手くなりたいと、その方法を求めている方もいるかもしれません。

ピッチャー上達への近道は、正しい基本を繰り返すことです。

基本の繰り返しで土台をつくり、投手の基本を学ぶことで、ピッチャーはかならず上手くなります。

そして一回一回の練習を大事にし、ただ教わるだけでなく自分で学んでいく姿勢を持つ。

そういった姿勢で練習をされている方はみな強くなっていきますし、

指導者も一生懸命指導したいという気持ちになります。

ただ、ここからが重要なんです!

この話は殆どの方が聞いたことがあると思います。

ですが、これは「正しい練習方法を知って、実践した場合のみです」

間違った練習法をしていては、ただ疲れるだけで、いっこうに上手くはなれないのです。

間違った投げ方で、一日何球を投げても上手くなることはありません。

流した汗は裏切ります。

流した汗を無駄にしない為にも正しい練習法を知ることが大切なのです。

このプログラムには、

三井さんが長年にわたり培ってきたピッチャー上達のポイントが、余すことなく散りばめてあります。

初心者や指導者の区別なく、だれがどこから見ても取り組むことのできるようにしました。

正しい練習方法を知って、実践するのが上達の秘訣と言われます。

このDVD がみなさんの手本となれるのなら、これ以上うれしいことはありません。

では具体的に何を得る事ができるのか?

その一部をご紹介すると…

 

ストライクが入らず、味方にも顰蹙を買っていた社会人草野球投手が、ゲームを楽しめるまでにコントロールを

改善できた練習とは?

会社の野球チームでもピッチャーがそこそこコントロールがないと、ゲームにならずつまらないですよね? 打ち取るだけが目的ではありません。 良い練習のコツをお見せします。

コントロールが良いのは1-2回までだった、非力ピッチャーが試合の三分の二まで安定した制球力を会得した○○を

利用した訓練とは?

正しいボールの握り方

体力を上手に消費しながらの投球術はとても重要なことです。 筋力アップやスタミナももちろん大事ですが、体幹を●●に注視したトレーニングが効果的ですので解説させてください。

本番になると、コントロールが定まらなくなってしまう投手がまず見直すべき軸足の使い方とは?

精神的緊張は、身体操作の乱れを生み、その乱れのせいで思い通りに投げられなくなるのです。メンタル面を悩む前に、まず技術を見直しましょう。

練習以外の時間でもできる、コントロールの良い投手になるための 効果的ストレッチ法とは?

上下のストレッチ、前後のストレッチをはじめ、○○骨を痛めない方法など、肩の動きが良くなる4種類の方法をご紹介しましょう。

コントロールを良くしようとすると、持ち前のスピードが落ちてしまう悩みの解決策は?

せっかくの速球もコントロールが悪いと効果半減なのは誰でもお分かりですね。速球を活かしながら制球力を上げるのは、考える程難しくはありません。 DVD内容を見ていただければ納得頂けます。

いつまでたってもコントロールが良くならない少年野球選手がやっている、フィニッシュ時の間違ったグローブの○○とは?

グローブを○○せずに、投げる方向に向かって出す方法が間違っている少年投手をよく見かけます。いかに直すべきかを、動きを一つ一つ分けながら解説しましょう。

球離れが早い欠点を、 わずか数日のトレーニングで解決し、コントロールをレベルアップした練習方法とは?

ボールを投げる側の肘の使い方、振り上げる時の高さと○○に注意を向けましょう。解決のコツがはっきりとわかります。DVDで実際にお見せしましょう。

球離れの悪さを矯正することで、 コントロールを見違える程良くすることができた投手が行った練習方法とは?

頭の位置、向け方を意識した肘の用い方をしっかりと練習する効果的な方法があります。少年を指導する中で効果を発揮した方法をお伝えできます。

球速が遅いのに打者にゴロばかり 打たせることができる投手のコントロール習得法は何が違うのか?

コントロールが最重要です。打者から見て、打ちにくいボールを投げる○○のポイントがあります。セットポジションの重要点とともにお伝えしましょう。

 多くの投球を投げても、制球を乱れさせずに最小限の疲労で済む、効率的な身体の使い方とは? 

投球は腕だけや、上半身だけで行うものでもなく、下半身だけに頼るものでもありません。 全編を通じ、投手に必要なスキルを学んでいただければ最小限の体力で一試合投げ切ることができるでしょう。

ピッチングで必要な柔軟な下半身を作るための効果的な準備運動とは?

○○を止めずに行う三つの効果的なストレッチを教えましょう。痛いのではなく、気持ちよくなるまで実践することで練習効果を倍増させることがきっとできます。

さらにまだあります!

変化球の制球力が乱れやすかった高校球児が、わずか1ヶ月で見違えるコントロールを習得した変化球の投げ方とは?

変化球は正しい投げ方をしなければ、十分な変化を生み出せても思い通りのコースに投げ込むことは無理です。正しい投げ方を身につけましょう。

制球力のある投手に不可欠な筋肉を無理なく鍛え、かつ柔軟にするトレーニングとは?

股関節のストレッチと同様に効果があります。ある道具を使った肩のストレッチの方法をDVDで解説しましょう。これらの方法で必ずや、肘をうまく使える筋肉を鍛えられるでしょう。

コントロールを良くするために必要な、下半身の柔軟性の養い方とは?

グラブを引いて重心を移動するときの股関節の動作にあるポイントがあり、 その重要性が理解できるとコントロールはみるみる向上します。映像で詳しくお伝えできると思います。

力が無くなった分、一層コントロールを良くしたい熟年投手が実践して、みるみる効果をあげた制球力アップ法とは?

身体に無理な負担をかけないことが重要です。若い頃にやっていた方であれば土台は出来ているので私が解説したことを真似して頂ければ、いくらでもコントロールは良くなります。

死球にならない安定的な制球力で、打者をのけぞらせるシュートを投げるための練習方法とは?

他の変化球同様、握り方の基本から解説します。 シュートは人差し指をボールの縫い目にかける際に、あるコツがあります。実際に動画で見ていただければお分かりになります。

制球力をダウンさせる、スムーズな回転ができない不安定な体の軸を一気に改善させた大人も子供もできる練習法とは?

体の軸は投げる途中で移動していくものです。この移動が下手な投手に適した肩・腰・前足の回転の訓練方法を学んでいただきます。

正しい肘の使い方を習得しながら、 同時にコントロールも良くすることができる○○を用いた練習とは?

練習場には必ず有る○○を工夫して用いることで、相手がいなくても肘の使い方とコントロールを改善できるトレーニングをご紹介します。

思い通りの場所に伸びのあるストレートを投げるための正しいボールの握り方とは?

手の小さな子供から、中高生そして成人のピッチャーまで、全ての投手に必ず要求される○○のポイントからご紹介しましょう。

肩を傷めないピッチングフォームを身につけるための下半身のトレーニングの重要点とは?

下半身だからと言って、走り込みだけに頼ってはいけません。効果的トレーニングを○○のストレッチと組み合わせながらいくつかご紹介しましょう。

「肩を開かずに投げろ」と言われるが、 直し方が解らなかった投手が行った室内でもできる練習方法とは?

後半のDVDで重点的に解説したテーマです。グローブの扱いから、両腕を○○しての練習を繰り返し行いましょう。肩が開いてしまうという悪癖を解決できること間違いなしです。

セットポジションになると、途端にコントロールが悪くなってしまう問題を、たった一週間の練習で解消した練習のコツとは?

コントロールで悩む投手にとって極めて重要な投球時における、グローブを持った腕と肘の用い方がポイントです。 そしてグローブの○○の方法を映像中でお見せ致します。

制球力のある投手がやっている、柔軟な下半身を作るための 効果的な準備運動とは?

○○を止めずに行う三つの効果的なストレッチを教えましょう。痛いのではなく、気持ちよくなるまで実践することで練習効果を倍増させることがきっとできます。

今ご紹介させていただいたことは、

あなたや親御さんが手に入れる上達法の一部にすぎません。

ぜひ、今回のコントロール重視のピッチングフォームを身に付ける「野球ピッチャー上達革命」を手に入れて、

+ コントロールが良い投球術

+ 制球力を上げる練習

を体で感じられれば、ピッチングがもっと楽しくなります。

そして、

+ 大事な場面でストライクが安定してとれる

という体験を実現しましょう。そうすれば、もっとピッチャーが好きになり、強くなった自分に自信が持てます。

自分に自信を持てるということは、ピッチャーとしても一人の人としても成長できるでしょう。

あなたなら、このプログラムにいくらの値段をつけますか?

あなたなら、このプログラムにいくらの値段をつけますか?

『野球ピッチャー上達革命』は、コントロールを良くする為の練習法に着目して、

小学生からでも実践できる制球力アップにこだわったプログラムです。

今まで、できないことを何度も反服して練習し、「もう、ピッチャー辞めたい!」と、 そこまで思った方も多いと思います。

怒鳴り散らして練習するのではなく、 効率よい練習で、考え方がシンプルです。

このシンプルさこそが、理屈がわからない子供でもちゃんと理解し、 正しい投球を模範しやすくなるポイントです。

いま

コントロールが悪い選手でも先発ピッチャーになり勝てるようになります!

ただ、なんとなくピッチャーをやっていたお子さまの顔つきが変わります!

部活で伸び悩んでいる人に役立ちます!

とにかく、ピッチャーが好きなのに、コントロールの悪さでいつまでも、

悩み続けて欲しくないという強い思いをプログラムの中に詰め込みました。

DVDは合計2枚です。

このDVDは制作費を含め、本来24,800円でお渡ししなければならないのですが、

特別価格16,800円でお渡しできるようになりました。

更に今回は、あなたの為に特別な条件を考えさせて頂きました。

“徹底的にサポートします”

もちろん、今回のDVDに収録された内容は、分かりやすく解説しています。 しかし、万が一不明な事が出てきたら、三井さんがメールでアドバイスしてくれます。

180日間の個別メールサポートで、 上達の壁を超えられるように徹底的にサポートする覚悟があります。

特に回数制限などは設けておりませんが、 あまりにも相談件数が増えた場合は、このプレゼントのお申し込みはサポート可能なユーザ数限定で打ち切らせて頂く 可能性がある点をご了承ください。逆に言えば、このプレゼントの表示があるうちはメールサポート付きということです。

メールサポートの質を落としたくない、私達の思いをご理解下さい。

個別メールサポート

今回ご購入いただく皆様へ

当会の方針は教材を購入して頂いて終わりではなく、

ここからが始まりです。

私は別にDVDは販売したい訳ではありません。

コントロールが悪くてお困りの方を手助けしたいのです。

なので、これをご縁に出来る限りの協力をさせて頂きます。

DVDを御覧・実践になって不明な点、練習法、お悩みなど、ご相談をお受けいたします。

サポート期間 : ご購入日から180日以内

サポート回数制限 : 無制限

サポートの連絡方法 : ご購入後のメールと商品発送時の同封書類でお知らせします。

野球ピッチャー上達革命~コントロールを良くする練習法~

今なら、コントロール改善保障付き!

お申込はコチラをクリック

※SSL(暗号化)で守られた安全なお申し込みページに移動します。

● お電話でのお申し込みはこちら

(電話注文は営業時間 9:00 ~ 24:00(土日祝日も対応) )

お支払い方法

※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用になれます。なお、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済の場合のみ、振込手数料をご負担下さい 。

発送について

  • 注文確定日の翌営業日に発送致します。(日曜、祝日、GWおよび年末年始を除く)
  • 申し込み集中につき、発送まで少々お時間をいただく場合がございます。 その場合は順次発送いたしますので、到着までお待ちくださいませ。
  • 配送会社はヤマトメール便です。郵便ポストへの投函となります。
  • 到着まで3日~5日かかります。あらかじめご了承ください。

更に今なら期間限定で2つの特典をつけます

もし、あなたが教材の内容を実践されて、結果が全く出なかった・・・、という場合には、

ご購入日より90日~180日以内に弊社までメールにてご連絡の上、お送りしたプログラム一式をご返送ください。

あなたは、180日かけて本当に購入するかどうかを決定できるのです。

ここまでできるのは、内容に自信がある証拠です。

返金は下記の2条件を満たした方になります。

1.購入日から90日~180日以内に連絡を頂いた方

2.期間内にメールサポートを5回以上利用した方

返金の際にはメールで「名前・購入日時・口座情報」の3点を教えていただければ、返品確認後、 お支払いいただいた費用から、返金手数料(756円)を差し引いた金額を10営業日以内にご指定の銀行口座にお振込みさせていただくことをお約束します。

※返送にかかる送料はお客様でご負担願います。上記規定以外の、お客様都合による返金は一切認められませんので、ご了承くださいませ。

よくある質問

本当にコントロールが良くなりますか?

このプログラムは、コントロールを良くするために必要な練習が詰め込まれています。

継続して実践することで、動作の意味を理解し体にしみついてきます。内容も理解しやすいようにできていますので、なぜ次の動作のためにこの動作がいるのか?ということを理解しながら取り組んでみてください。体の変化を感じるでしょう。

本当に体が小さくて、それほど運動神経が良くなくても大丈夫ですか?

この「野球ピッチャー上達革命」は、

小さくても、運動神経に自信がなくても、取り組みやすくなっていますので、安心してください。

180日間のサポートがついていますが、質問をすればきちんと返してくれますか?

はい、大丈夫です。

映像を見て、わからないところや疑問に思ったところ、質問したいことなどがありましたら、いつでも質問してください。 必ず、回答いたします。


野球ピッチャー上達革命~コントロールを良くする練習法~

今なら、コントロール改善保障付き!

お申込はコチラをクリック

※SSL(暗号化)で守られた安全なお申し込みページに移動します。

● お電話でのお申し込みはこちら

(電話注文は営業時間 9:00 ~ 24:00(土日祝日も対応) )

お支払い方法

※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用になれます。なお、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済の場合のみ、振込手数料をご負担下さい 。

更に届いた、喜びの声をご覧ください

監督の信頼を獲得できます
向山さま / 大学生 埼玉県

好不調の波がものすごく激しいのが最大の悩みでした。私は大学のサークルで軟式野球をやっています。サークルとはいえ、かなりハードに練習をするチームで県の大学連盟の大会でも優勝を争うレベルです。投手のライバルのレベルも高いです。

準エースといった位置で、とにかく制球力を安定させたい一心であれこれ指導書の内容を実践してきましたが、腑に落ちるものがありませんでした。

このDVDの広告で、コントロール改善保障という文字に引かれ、「ダメなら返品もありかな」と思いつつ購入しました。

基本的なことに重点が置かれていて平凡な印象しかなかったので、最初は「?」でしたが、後半に行くにつれて経験者でも学ぶところの多い素晴らしい内容でした。

自分が一番重点的に学び実践して成果を実感できたのは、体重移動の具体的な練習法です。前後〜左右、そして膝についての使い方のコツは、意識して練習することで制球力にはっきりと改善がみられるものです。

エースになりたい一心で買いましたが、チームメイトにもシェアしてあげようと思います。

エースになって三振の山を築きます!
高宮さま / 高校生・投手

リトルリーグからずっとピッチャーをやっています。今年高校1年ですが、将来プロ野球でピッチャーになるのが夢です。

長く投手をやっていますが、球の威力には自信があっても、コントロールに十分な自信がありません。試合前半はいいのですが、後半になると難がありました。

いろいろな投球フォームを試したり、動画を見て真似たりしてきましたが、期待する効果が感じられず、監督からは精神的なことばかり言われていて技術的なことで頼れるものがありませんでしたが、このDVDで三井さんの解説が、 非常に論理的で投手に必要な体幹の鍛え方、変化球の練習方法が一気に身に付きました。

中でも最も効果が出たのは、牽制球のトレーニング方法ですね。背筋や首の動かし方が、映像でわかりやすく解説されてます。

投手出身の監督やコーチが不在ですが、短期間に見違える程レベルアップしたと仲間からも一目置かれています。

練習方法がよくわからない中高生向けの良い指導ビデオだと友人にも勧められますね。

自己流の投げ方を改善できました
高橋さま / 中学3年生 軟式野球部選手

強肩を買われて外野手から投手にコンバートされました。

小学校のチームで何度か試合で投げたことがありますが、球が早くても自己流の投げ方がいけなかったのか、コントロールは全くだめでした。

僕が所属している中学の野球部は、三学年全て含めて20人ほどで、投手不足だったので野手でもピッチング経験がある選手はいつでも試合で投げられるようにしたいというのが、先生の考えのようです。

父は現役時代のライオンズの三井先生を知っているみたいで、「プロ経験のある人の解説はきっと役立つに違いない」と言って、「野球ピッチャー上達革命」のビデオを勧めてくれました。

ずっと、肩が強いことに頼って自己流のフォームで投げていたので、説明してくれている内容で、ピッチングを身体の使い方を部分部分で分けて解説してくれるのはわかりやすかったです。

しかし、実際にやってみると思うようにいかず、最初は効果を感じないこともありました。

けど、軸足、お尻、肘 手首の使い方などを、細かく分けながら練習していくと、自分の投げ方がすごく肩や背中に負担をかける間違った投げ方だったのかが完璧に理解できました。

一人練習ができる画期的な投手指導法です
井口さま / 東京都

全てのノーコンピッチャーまさに、朗報です!

変化球のコントロールに全く自信がなかったのですが、ストレートを中心とした投球フォームを見直したり、DVDで詳細に解説されていた肩甲骨を意識した投球態勢の習得で、安定的なコントロールを身につけることができました。

力を入れない足の上げ方や振り切った後の腕の使い方の基礎を、身に付けることで、元々自信のあったストレートがますます安定してきただけでなく第一の目標だった変化球のコントロールが信じられないほど良くなり、エースも確実です。

より一層コントロールが良くなりました
Nさま/高校 軟式野球サークル 投手

コントロールには少しだけ自信がありましたが、一試合投げられるスタミナに不安があって、後半制球が乱れてばかりでした。

なかなかレギュラーになれなくて悔しい思いを何年もしてきました。

僕は身長体重ともに、平均を下回っていて線も細いのです。しかしチームのエースは同じ年で僕より痩せているのに、球も早く、投げられるイニング数も多いので、どうしたら彼に勝てるのか解りませんでした。

ラストチャンスのつもりで、両親に頼んで思い切ってこの教材を買ってみたのですが、「当たり」でした。このビデオで学んですごくためになったのは、制球力だけでなく、投手として速球が投げられるようになる体幹トレーニング、そして得意だと勝手に思い込んでいた「牽制球」の練習方法です。

速い球が投げられなかったのでどうしても盗塁されやすかったのですが、走れないセットポジションのやり方、と牽制時の体の正しい使用方法が非常に役立ちました。

この野球ピッチャー上達革命のことは、友達には内緒にしたいです。

コントロールに磨きがかかりました
福田さま / 山梨県

三井さんの野球ピッチャー上達革命のおかげで、コントロールに磨きがかかりました!

プロの実績あるお方の解説は、私のような草野球投手にも理にかなったわかりやすいものですね。

私は、小・中・高校時代と野球三昧の時期を過ごしましたが、20年近く野球とは遠ざかっていました。

約15年のブランクを経て、会社の野球チームに駆り出される形で参加して楽しんでいます。

学生時代はほとんどが外野手をやっていましたが、中学から高校にかけて強肩を生かして投手をやることも多かったので、ピッチングの基礎はできています。 

今でも年齢の割に速球にはキレがあるのですが、少し疲れてくるとストライクが入りにくくなり、楽しいはずのゲームが苦痛に満ちたものになることもありました。

このDVDの基礎トレーニングや、制球力アップの身体の使い方がとても役立ちました。

このDVDのおかげです。ありがとうございます

ノーコンピッチャーの汚名返上です
菊池さま / 埼玉県

少年野球チームに世話になっている子供たちの親によって結成されている親父野球チームに所属している30代です。情けないことに一番若いという理由で投手をやっています。

メンバーの大半は経験者ですが、あいにく投手経験者は皆無・・・

アメリカンフットボールでQBをやっていたため、ボールを投げるための筋力やボディーコントロールはできていますが、野球のボールを思ったコースに投げるのは勝手が違い、ゲームではきちんとしたコントロールで投げられません。

野球を楽しんで、しかも勝つためには、草野球といえども、投手の制球力がすべてです。

コントロールが良くなる秘薬でもないものか?とネットを眺めていてこのDVDを見つけて即買い。 こっそり上手くなってやろうと思ってのことです。

軸足への重心の置き方、おしりの使い方、グローブを持った方の腕の使い方を解説どおりに練習すると、こんなにも投げやすくなるのかと感激です。 

ガンガン投げる年齢ではないので、力をうんとセーブしながら長いイニングを投げても、上手く打たせて取ることができるようになりました。

ノーコンピッチャー卒業です。

コントロール改善保障が自信の表れですね
鈴本さま / 少年野球 指導者

このDVDをインターネット上で見つけ、購入ボタンを押すにはさほど時間が掛かりませんでした。

私も現役時代はピッチャーを続けてきましたし、大のプロ野球ファンですので、三井浩二さんの現役時代の活躍は覚えています。

購入の引き金は、わがチームが市大会で優勝候補の1チームであったのに、投手全員を投入するも四死球で自滅・・という惨憺たる状況で、準々決勝で敗退したことです。

投手の指導をどうしたら改善できるか悩んでいたところ、当時TVで見た選手が指導者として、多くの少年たちの指導に励んでいらっしゃることを知りました。その方のDVDならと即買いでした。

昔、自分が受けた指導メソッドを盲信しての、自己流指導をしていたため、三井さんの実践と解説をビデオで見ると、子供の体格や体力に合わせて、子供目線で客観的に投球フォームをコーチできていなかったことがはっきりと理解できました。

プロ経験者の三井浩二さんの解説は、流れるようなフォームを細分化して、個々のポイントでの力の入れ方・抜き方、そして目線や頭の位置などをとてもわかりやすく解説してくれていますね。

体幹がまだしっかりしていない小学生レベルだからこそ、投手の体作りの基礎から学べるこのDVDは、指導者必見です。

三井式、「制球術」を親子で実践中です
木田さま / 埼玉県

元・西武でピッチャーをやっていた三井浩二さんの教材ということで楽しませていただいております。

小学生の野球クラブで指導員をやっており、そのクラブに息子二人も通わせています。

小六の長男が投手をやっており、私も投手出身なのでコーチを任されていますが、重要なポイントの一つであるヒップファーストの習得法や、その後の足の使い方などの指導に困ることが多い毎日でした。

主に、少年指導で経験がある三井さんの解説は非常に明解で、どのように子供たちに説明して上げれば良いかが映像を通して手に取るようにわかります。

自宅など室内でできる練習方法を、家で息子を試験的に実践した上で、効果的なものをクラブでも導入して指導しています。

日に日にコントロールに安定感が出てくる子供たちを見るのがこの上もない楽しみになってきました。

ピッチャー上達革命は、選手のコントロールを上達させたい指導者に一押しです。

一試合通しての制球力アップです
Jさま/中学校2年生 軟式野球部

コントロールが見違える程安定したのは、三井浩二さんの「野球ピッチャー上達革命」のおかげです。

好不調の波が激しく、なかなかコーチやチームメイトの信頼を得られず悩んでいました。

試合には出してもらえても、制球が安定せず、ひどいときは押し出しで3-4点献上して交代させられることも多くて悔しくてしょうがなかったです。

「コントロールは足腰から」と言われてひたすら走り込みや筋トレばかりをやってましたが、それだけでは足りませんでした。

DVDの中で三井さんが、実際に見本を示しながら軸足からの移動のコツ、お尻の使い方など、お話してくれたことをひたすら真似しただけです。

コントロールは、確実に改善してきました。 変な力が入ることがなくなったので、スタミナにも良い効果が出ていると思います。

DVDを繰り返し見て、もっともっと練習してエースになろうと思います。

ありがとうございました。

子供の指導に目から鱗の内容です
少年野球監督 五十嵐様

いろいろな少年野球指導書を試してきましたが、上手くいかないまま指導をしてきました。
DVDの購入の画面、「コントロール改善保障」という文字に引かれ、元プロ選手の指導なので子供への指導には的外れかも?と思いつつ使ってみました。 
冒頭は基本的なことが中心で、一見平凡な印象しかなかったのですが、投手というポジションをこなすために必要な、「投球術」や「制球術」という上級テクニックではなかったので安心しました。

子供たちはまだ下半身、体力そして体幹も十分でないわけですが、三井浩二さんの解説は、少年期の投手のこと、彼らの今後の為の体幹の強化といったことも、十分念頭に入れた テーマでまとまっています。
低学年の子供にとっては、筋力がつくまでに、グローブの出し方、投げる方の肘の使い方、体の軸の位置を時間をかけすぎる程かけて、このDVDを参考に指導しました。

ピッチングには、いかに体重移動で前後、左右の動きのマスターが重要か?大きな気付きの内容ですね。子供たちが投げる球は、まだまだ十分な威力はありませんが、きちんと思い通りの軌道でミットに収まるようになってきています。
今後、威力ある球が投げられる子供たちの成長した姿を想像するのが楽しみです。

変化球のコントロールが劇的にアップ!
田中 光英さま

ストレートには球速もコントロールもそこそこ自信がありましたが、変化球を投げるとストライクが取れませんでした。 
三井浩二さんの「ピッチャーー上達革命」は、変化球の投げ方が詳しく説明されていて、とても参考になります。 
コントロール以前に、自分の投げ方の欠点を見つけて、DVDの練習方法を繰り返し見て実際にやってみましたが、フォームが正しく修正できると、結果としてコントロールも良くなりますね。

元プロ選手の解説ですが、少年野球の指導をなさっているようなので、草野球選手にもわかりやすい言葉を使ってくれていますね。
制球力だけでなく、牽制球の投げ方や、盗塁させないスキルなどの解説もあって、学びの多いDVDです。

ありがとうございました。

制球力は練習でアップできました
中学3年生 那須謙一さま

調子が悪い時と良い時の制球力の差が大きくていつも監督に注意されていましたが、 自分ではどうやって改善したら良いかはわかりませんでした。

そんな僕がコントロールを安定させることが出来たのは、この三井先生の「野球ピッチャー上達革命」で大事な基礎をもう一度やったおかげです。

日によって四死球だらけの時が有ったりして試合で負け、チームの友達に対しても申し訳ない気持ちで辛かったです。
投手が少なく、途中登板して制球が乱れて「押し出し」で負けたこともありました。 制球力を何とかしたい一心でこのDVDに頼っています。

一番役立った基礎は、実際に手本を示してくれた、軸足からの投げるまで移動のコツ、背中とお尻の使い方などです

最初は投げ難いと感じることもありましたが、コントロールが確実に改善してきたので、我慢しながらゆっくりフォームを作り直しました。 結果、四死球がものすごく減ってきました。
無駄な力が入ることが無くなったので、試合の半分以上が投げられます。 僕と同じような悩みをもった選手もこのDVDは役立つと思います。

コーチに信頼されてマウンドへ行けます
大学2年 鈴木さま

DVDを見て練習した結果、とてもコントロールが改善しました。 感想を述べさせていただきます。 私は中学まで長年野球少年だったのですが、ブランクの後大学の軟式野球部で野球をやっています。サークルのような緩い感じですが、OB主体のコーチもいるチームで、地域大会でも優勝を争うレベルです。

エースはいます。控えで試合に出ることも多いのですが、不安定な制球力を安定化させたいという意図で、チームでこの三井浩二さんのDVDを購入して個人練習に役立てています。

投手をやる選手は4人で、それぞれ課題は違います。 共通の課題は、 握り方、投げ方の前に、下半身、それも「足の使い方」のマスターです。 このDVDで細かく説明してくれた、立ち方のコツ、踏み込む足の位置のポイントそして 足の上げ方には、仲間でお互い確認しあいながら練習し効果を実感できます。 一番効果を実感できたのは、この足の使い方、とりわけ「ヒップファースト後の足の使い方」 です。 このポイントは、制球力アップのために案外見落としがちなテーマだと思います。

投手コーチがいないチームにとっては、目から鱗の内容です。

三塁手との掛け持ち投手でも短期間で制球力アップ!
村上 清様  高校2年 硬式野球部

リトルリーグから長年野球をやってきましたが、投手が少ないため、強肩を買われて三塁手から投手にコンバートされました。 投手経験は中学校の時に1年だけでしたので、高校一年終わりでのコンバートは戸惑いました。

球速は十分だし、変化球も中学時代にある程度練習したのですが、変化球の制球がいまひとつで困っていました

球速があっても、自己流の投げ方が悪いと注意を受けながら、体幹の移動の練習などをしてきました。 映像を停止したりスローで見れるビデオ教材は非常に使いやすいですね。 自分投球のフォームをビデオで撮影して比較すると、何が違うのか?どう改善したらいいか?が手に取るように解ります。

コンバートとは言っても、三塁手兼投手で、100%投手練習には時間が割けないので、効果的に投手に必要な、ヒップ、体幹、肩甲骨などなど今まであまり意識しなかった部位の使い方がわかるこのDVDは使いやすいですね。 

ノーコンピッチャー卒業します。
藤本 翔太さま 29歳

変化球以前に直球のコントロールにも安定感を欠くピッチャーでしたが、制球力がついてきました。
このDVDで練習し、フォームを改善することに成功です!

投手は小学生時代にやって以来、久しぶりに再開しました。 試合最初良いのですが、少し疲労が出ると、全くストライクが入らないことも・・・草野球とはいえ苦悩しました。

今回大きく、コントロールが改善できると自信がついたのは、「肩甲骨を意識した投球態勢」をきちんと習得するコツをつかんだこと。 これにつきます。

腕の力に頼り、子供時代の変な癖のままではどんなに投げ込んでも、制球力は尽きませんね。

今度は、変化球の練習を始めています。 三井さんの説明はとてもわかりやすいです。
実践がしやすい練習方法をいくつか紹介してくれているので、すごく参考になりました。

試合後半までコントロールが安定してきました

誰でも疲れてくると球威が落ちるし、コントロールが落ちてくるのは当たり前ですが、 私の場合、中盤に普通よりわずかに球数が増えたころには急にストライクが取れなくなるという、落差が大きいのが悩みでした。

問題はスタミナと考え、投げ込み、下半身トレーニング、筋トレ等を徹底的に行うので そこそこ上達はしても無理がでてきます。 多くの人が経験すると思います。
制球力にはやはり、一番重要なのは、正しい身体各部位の使い方、重心の移動法なんですね!

このDVDは、特に二枚目の部分での体重移動の方法とコツを、一時停止したり、スローで見て自分のフォームと比較分析しながら使いました。

チームメートやOBの方に見てもらいながら、問題点を見つけ、三井さんの経験と指導方法での的を得た練習方法のアドバイス、すごく役立っています。 この野球ピッチャー上達革命のことは、友達には内緒にしたいです。

追伸

コントロールが良いピッチャーに必要な練習のコツを知っているか知らないかでは、

今後のピッチャー人生を左右するといっても過言ではないと思います。

闇雲に練習するのではなく、明確な目的のある練習をすることで、 ケガをすることなく、短期間で悩みを解決できます。

私の指導を受けられた方々や、少年野球の親御さんからは、口をそろえて・・・

「え~、これがポイントなんですか~」と不思議がられます。

経験と研究の集大成であるからこそ、ピッチャーの制球力アップに必要な体の使い方を、

自信をもってお伝えしたいと思います。

この「野球ピッチャー上達革命」を本気で実践すれば、

今、コントロールが悪いピッチャーだとしても、安定してストライクが取れるようになり、そして勝てるようになります。

野球を愛する気持ちを、私は応援しています。

三井浩二

野球ピッチャー上達革命~コントロールを良くする練習法~

今なら、コントロール改善保障付き!

お申込はコチラをクリック

※SSL(暗号化)で守られた安全なお申し込みページに移動します。

● お電話でのお申し込みはこちら

(電話注文は営業時間 9:00 ~ 24:00(土日祝日も対応) )

お支払い方法

※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用になれます。なお、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済の場合のみ、振込手数料をご負担下さい 。